ニール・ヤング&クレイジー・ホース 『ライヴ・ラスト』 1979年作品

1. シュガー・マウンテン
2. アイ・アム・ア・チャイルド
3. 今がその時
4. アフター・ザ・ゴールド・ラッシュ
5. マイ・マイ、ヘイ・ヘイ (アウト・オブ・ザ・ブルー)
6. アイ・キャン・リアリー・ラヴ
7. ローナー
8. ダメージ・ダン
9. 溢れる愛
10. セダン・デリヴァリー
11. パウダーフィンガー
12. コルテス・ザ・キラー
13. シナモン・ガール
14. ライク・ア・ハリケーン
15. ヘイ・ヘイ、マイ・マイ (イントゥ・ザ・ブラック)
16. 今宵その夜
これでニール師匠の若かりし日のアルバムも9枚目のGETとなる。
例によってタワレコの割引券を使って買った。
これもフォレバー・ヤング・シリーズのプラケのCDだ。
このアルバムはニール師匠のソロ初アルバムから
70年代に発売されたアルバムの中から
よりすぐりの曲で構成されている。
70年代に発売されたアルバムの中から
よりすぐりの曲で構成されている。
まぁ、ライヴのベスト・アルバムのようなもんだ。
『ラスト・ネヴァー・スリープス』も勿論良かったが
更にその上を行くアルバムだ。
更にその上を行くアルバムだ。
前半はアコースティック中心の展開で、
後半がエレクトリックの構成となっている。
後半がエレクトリックの構成となっている。
全曲いいですけど、あえて一番を選ぶとなると
やっぱり「ライク・ア・ハリケーン」になるかな。
やっぱり「ライク・ア・ハリケーン」になるかな。
でも最後を飾る「今宵その夜」もいいんだよなぁ~。
ニール師匠の魅力満載のこのライヴ・アルバムは実に素晴らしい。
70年代を代表する数ある他のライヴ・アルバムの中でも
個人的にはかなり上の方に来る。
これで60年代、70年代のアルバムは制覇したので
次からは80年以降のアルバムのレビューとなる。
次からは80年以降のアルバムのレビューとなる。
さて80年以降のニール師匠のサウンドはいかに・・・