ニール・ヤング&クレイジー・ホース 『ラスト・ネヴァー・スリープス』 1979年作品

1. マイ・マイ、ヘイ・ヘイ (アウト・オブ・ザ・ブルー)
2. スラッシャー
3. ラマに乗って
4. 優しきポカホンタス
5. セイル・アウェイ
6. パウダーフィンガー
7. ウェルフェアー・マザー
8. セダン・デリヴァリー
9. ヘイ・ヘイ、マイ・マイ (イントゥ・ザ・ブラック)
2. スラッシャー
3. ラマに乗って
4. 優しきポカホンタス
5. セイル・アウェイ
6. パウダーフィンガー
7. ウェルフェアー・マザー
8. セダン・デリヴァリー
9. ヘイ・ヘイ、マイ・マイ (イントゥ・ザ・ブラック)
これも去年の年末にタワレコで買ったアルバムだ。
パンクムーブメントに対抗する意味で
後半の3曲は凄いパンクを意識したサウンドになっている。
前半はアコースティックなニールの魅力がたっぷり。
アコギにハーモニカのパターンだ。
アコギにハーモニカのパターンだ。
とっても癒されます。
ライヴが7曲でスタジオ録音が2曲とのこと。
後半の3曲はエレクトリックな演奏なんだけど
その音がいかにもパンクに対抗したような荒々しい音になっている。
その音がいかにもパンクに対抗したような荒々しい音になっている。
特に1曲目の「マイ・マイ、ヘイ・ヘイ」と
9曲目の「ヘイ・ヘイ、マイ・マイ」は同じメロディだけど
伴奏の音がまったく対局の音で聴き比べることが出来るのが嬉しい。
9曲目の「ヘイ・ヘイ、マイ・マイ」は同じメロディだけど
伴奏の音がまったく対局の音で聴き比べることが出来るのが嬉しい。
こんな面白い構成のアルバムを出してくれるニール師匠に感謝・感謝!!