エリック・クラプトン 『エリック・クラプトン・ソロ』 1970年作品

1. スランキー
2. バッド・ボーイ
3. 家から遠く
4. アフター・ミッドナイト
5. イージー・ナウ
6. ブルース・パワー
7. レッド・ワイン
8. ラヴィン・ユー・ラヴィン・ミー
9. ラスト・タイム
10. 何故か知らない
11. レット・イット・レイン
2. バッド・ボーイ
3. 家から遠く
4. アフター・ミッドナイト
5. イージー・ナウ
6. ブルース・パワー
7. レッド・ワイン
8. ラヴィン・ユー・ラヴィン・ミー
9. ラスト・タイム
10. 何故か知らない
11. レット・イット・レイン
ブラインド・フェイス解散後、
プロデュースのデラニー・ブラムレットの元、
スワンプ人脈に囲まれて制作されたクラプトンの1stソロ作。
プロデュースのデラニー・ブラムレットの元、
スワンプ人脈に囲まれて制作されたクラプトンの1stソロ作。
初めて全編を通して披露した初々しいヴォーカルも聴きどころ。
と、アマゾンのCD解説のところに書かれている通り、
声がまだ若くて初々しい。
声がまだ若くて初々しい。
このアルバムは前から気になっていた。
サウンドベイの中古の紙ジャケ新入荷のコーナーに
並んでいたので即GETした。
サウンドベイの中古の紙ジャケ新入荷のコーナーに
並んでいたので即GETした。
結構、知っている曲も沢山入っていた。
後のライヴなどで取り上げた曲が多いからだろう。
特にお気に入りは、「アフター・ミッドナイト」、
「ブルース・パワー」、「レット・イット・レイン」などだ。
「ブルース・パワー」、「レット・イット・レイン」などだ。
まさにスワンプといったコーラスやホーンセクションが
にぎやかでなかなか好みのアルバムだ。
にぎやかでなかなか好みのアルバムだ。
ジャケも渋くて好きだ。
この頃からストラトを使い出したのかな。
ここからデレク&ザ・ドミノスに発展して行き、
かの名作「いとしのレイラ」へとつながっていくんだな。
かの名作「いとしのレイラ」へとつながっていくんだな。