もしこれが…もし自分が将来独立して商売を始めてクライアントに対するアドバイスだったなら、決して言わないであろうと思うけれど…運命共同体のような相手ならどうしても言わざるを得ないです。そこまで言うか?というくらい手厳しく言ってしまいました。あなたの売上見込みは、その10分の1もいけばすごいものだ。あなたの見込みは全くあり得ない。そんなに売れるはずがない。もっと堅実に確実に現金収入の入る道を探しなさい。相手は相当に落ち込んだようです。仕方ないです。その人の火の粉は確実に我が身にかかってくるのですから。甘いことは言えません。