とっとりDC がらがら☆どん(鳥取)

今回は鳥取県のドラムサークルのお話。

最初のころに鳥取DCについて書きましたが、それとは別ですよ。

 

すだっちが始めた『がらがら☆どん』は、DC元々は障がい者向けだったそうです。それをオープンにやり始めた、という感じ。ファシリテーターとしてはまだ駆け出しの頃でした。

鳥取DCと同様、ファンタリズム岡山のともちゃんが最初サポートしてましたね。その関係でDCにお邪魔する前から顔は見知ってました。

 

初めてお邪魔したのはともちゃんが入ってたコミュニティのやつ…だと思うのですが、県主催の大き目のイベントの中のDCで、すだっちが受けたけど規模が大きかったので鳥取だけではスタッフが足らず、奈良のてっちゃんやオイラまで駆り出された…というやつだったかも(笑)

なんせ時間が経ちすぎて覚えてないのと、その後すだっちと絡むことが結構多いのでどれがどれだか(^◇^;)

 

なので、そのイベントDCの写真を(笑)

100人規模だったっけ?ベースを1つ任せていただきましたが、とある出来事でリズムが崩壊しそうになるのを持ちこたえたすだっち、偉かったです(^▽^*)。

 

この頃のがらがら☆どんは、小規模な開催が多くアットホームな雰囲気が持ち味で、DC終わりにすだっちの子供たちと一緒にご飯、なんてのも何度か(笑)

子供たちの参加率も高く、ちっちゃい子が真ん中でファシり始めたりするのもお約束です(笑)

 

その後、FAとして成長していくすだっち。あちこちのDCに勉強しにきているのを見かけてましたが、その後鳥取DCとくっついて『とっとりドラムサークル がらがら☆どん』のメインFAとなりました♪

 

わりとノーファシ(お好きにどうぞ)な時間が多めのがらがら☆どんは、鳥取の県民性もあってかベースが仕掛けるとそれに皆さん(別のベースも)ついてくることが多く、オイラ自身がサポートスキルを磨かなくちゃな~と思い立ったDCでもありました。

 

このがらがら☆どんから、DCがさらに派生していくのはまた後日(笑)

 

 

牛窓ナチュラルキャンプ

日本のエーゲ海とも称される岡山県の牛窓。

その牛窓港から渡船で5分ほどのところにあるほぼ無人島、黒島で毎年開催される「ココロとカラダ、ヨロコブ2日間」こと、牛窓ナチュラルキャンプ。

 

ここでは自然の中で野外フェスを中心とした様々なアクティビティを楽しみながらゆったり過ごす、野外学習のようなイベントが盛りだくさん。

特にお子さん連れのファミリーに人気のようです。

 

そのプログラムの中に、ファンタリズム岡山のイベントDCがあります。

 

オイラは2014年に初参加。参加者として、です(笑)

凄いロケーションですよね。これはDCのエリアから渡船発着場方面を見たところですが、間にはステージや物販・飲食ブース、キャンプサイトなどがあります。

地ビール呑みながらマッシュルームフライ食べたり、ライブ見たりとひとしきり楽しんだあと、DCの方へ。

この年は5本のDCを広島のチャッピー、岡山のともちゃん、同じく美穂さん、豊岡のキトさん、東京のエビちゃんのそれぞれがファシリテートしました。

屋外DCに参加するのも初なら、一度に色々なファシリテーターのDCを楽しめるのも初。超絶楽しかったです(^▽^*)

 

ホントに波打ち際で叩くこのロケーション、めっちゃ気持ちいいです♪

 

…参加者として行った、ハズなんですが。

最初からともちゃんに「写真撮って~」と頼まれ、2本目からは美穂さんに「ベース叩いて~」と頼まれ、結局2日目の撤収作業も参加してました(笑)

 

屋外キャンプイベントならではの日暮れDCなんかも体験できるし、休憩時間中には様々なライブ見たり美味しいもの食べたりできる、こんな充実したイベント、毎年行きたくなりますよねv( ̄ー ̄*)(笑)

 

宮城に来ている間は参加できていませんが、この後2年間、スタッフとして参加しました(笑)

スタッフ側のすンげぇ苦労もよく分かりましたが、それでも楽しいと思えるこのイベントDC、神戸に帰ったらまた混ざれたらいいなと思います。

 

皆さんも参加者として来てくれたら嬉しいです!

http://natural-camp.jp/

 

 

DCFカンファレンス2018

はぅ~、1年半も放置になっておりました~(>_<)o

 

この間(今も、ですが)、オイラは東日本大震災の復興支援として宮城県に派遣されておりまして、こちらでお仕事しているのでござ

います。

…更新が止まっている理由にはなりませんが(汗)

 

急に再開の兆しがでてるのは、表題の集まりにお呼ばれしたから。

 

ドラムサークルのファシリテーターが年に1度、「つどう、もちよる、わかちあう」をモットーに集まり、一泊二日の間、お悩みや課題などをみんなの力で解決したり、様々な経験をシェアする、そんな素敵な集まりなのです。

 

これになぜ、ファシリテーターではないオイラが呼ばれたのかというと、あちこちのDCに参加していて、かつ参加者目線で話ができるから、という一点に尽きるのでございます(笑)

そして、その経験をもとにプレゼンターとして参加してほしいということで、お出かけしてきました。

 

あちこちに行った話を書いていくべきこのブログの更新もままならないクセに何を…というところではありますが、ちゃんとプレゼンしてきたとゆーところを(笑)

今回は初心者目線で見たドラムサークルという切り口で話をさせていただきました。

長年ファシリテーターをやっていると忘れがちな、ビギナー心理。このワタクシめのお話が何かのお役に立てば幸いでございます♪

 

参加者も他のプレゼンターも豪華な面々。そんな方々と寝食を共にし、貴重なお話をいっぱい聴かせてもらい、楽しくタイコを叩き、呑んで盛り上がる!(笑)

なんて素敵な週末v( ̄▽ ̄*)

オイラはDCFAの会員ではあるけれどファシらない、むしろサポートスタッフという位置づけに自分を置いていますが、やはりサポートするにはファシリテーターマインドの理解は必須。

そういった意味で、このカンファレンスに参加できて、「せろぴぃはレベルがあがった! せいなる たいこ を てにいれた! モシャス の じゅもん を おぼえた!」という感じでした(^▽^*)

 

このチキンぐらい、がっつり満腹感で現地を後にしたのでした(笑)

 

お誘いいただいたカズさん始め実行委員の皆さん、参加者の皆さん、ズンドコお世話になりました!( *´艸`)

 

なお、今回のカンファレンスの抄録集にココのURLを記載したので、これからは地道に更新していきたいと思います(^◇^;)

 

ドラミング・ハイ

ちょっと間が空きました(^□^;)

今回は普通のドラムサークルとはちょっと違います。

元ジュディマリのドラマー五十嵐公太さん、ドラムサークルFAでもあり、ドラマーや都々逸でも活躍する酒井まろさん、Pan Pop Paradiseというバンドを率いるスチールパン奏者オカピちゃんの3人が織りなす、不思議なオーディエンス参加型エンターテイメント、「ドラミング・ハイ」。
ハイ1 

オーディエンスは入場時にシェイカー、段ボールドラム、プラとんのどれかを購入することになります。
プラとんは…説明しづらいな(^◇^;) 洗面器の底が打面になったタイコ、かな。
オイラは3回行って、すべてのグッズをコンプリートしてます(笑)

これを使って、全員参加でドラムサークル的なことが始まります。
本編中はナレーションが入る以外、演者の3人は原則言葉を発しません。
全てジェスチャーのみでオーディエンスを誘導していきます。
ハイ2 
ハイ3 

これはまさにクラウン(ピエロ)の要素。ドラムキャンプなどでシェアされる研修はダテじゃないんだってことを実感します。まだドラキャン行ったことないけど(笑)

めっちゃカッコいい公太さんのドラミング、信じられない音が鳴るまろさんのジェンベ、オカピちゃんはシェイカーを笑顔で振ってると思えば全身跳ねながらのパン演奏!

内容だってDCだけでも演奏だけでもなく、ゲームの要素も織り込まれたりしていて飽きさせず、ぐいぐい引き込まれます。これは絶対、体験するべきです!
ホント、これは中毒性があります。ヤバいです(笑)

http://www.drumminghigh.com/

※写真はドラミング・ハイ公式からお借りしています



WA-GOドラムサークル

わーごDCは当時、兵庫県は伊丹市で活動していました。
FAのこなちゃんは、ファンタリズム岡山の70回記念の時に見かけていて、ずっと行きたいと思ってたんです♪
WA-GO 

初めてここのに参加した時、サポートメンバーとして奈良のてっちゃんが来ていたことが、更に逆キャラバンの輪を広げる要因に…(笑)

3回ぐらいお邪魔したと思いますが、そのどれもが小規模な感じ。このアットホーム感というか距離感がめちゃくちゃ心地いいのですo(≧▽≦)o

いつもは公共施設の音楽練習室でやってましたが、たまに違うところでやると、そこの会場の人も巻き込んでっちゃうのもイイ♪
上の写真は伊丹の癒しカフェalo-aloさんでやった時のものですが、ここのお茶、美味しかった♪帰りに茶葉買って帰りましたし(笑)
http://alo-alo.ocnk.net/

こなちゃんは小規模DCをやらせたら天下一品♪
少人数ならではの展開、ひらめき、流れがこなちゃんのキャラと相まって、得も言われぬ心地良い空間を生み出すのです。
…こなちゃんのジョブ、空間クリエイターなのかな?(笑)

今は沖縄に引っ越して、わーごもそっちで開催されています。
帰ってきてほしい反面、あっちで楽しそうにやってる書き込みとか見るとこっちも楽しくなるので、あっちに会いに行きたいかも~とも思う、この揺れ動くおっさん心(笑)

沖縄には10年ちょい前に一度行ったきりなので、宮古島も含めて、こなちゃんのいるうちに再訪したいところです(^▽^*)


どんちゃか村の子供たち

どんちゃか村は大阪のにしすみー村長とはるさんのドラムサークル。
あびこのランズホールを中心に定期的に開催されています。

ここではスタート時間前にはお菓子とお茶でほっこりタイムがあります♪
プラコップを使ってる辺り、コスト意識も高そうです。さすがは関西人(笑)

初めて訪れた時、このほっこりタイムでたまたま梅田の楽器屋さんでミニカホンとか連れて帰ることにしたあとだったのを、そんちょに見つけられて…(笑)
最初からそれ出して叩いてた記憶があります(笑)

このほっこりタイムに遭遇したのはここが初めてでしたが、この時間に中で何が行われていたのかは先日はっきり目撃、いや体感しました(^□^;)

ここのDCはヒーリング的な感じになることが多いかな?特に松山のtomtomさんがゲストFAで来られた回以降、その傾向が顕著な感じでしょうか。
DCって、ドカドカ叩いてコーフンしちゃうと熱くなったまま帰ることになるので、クールダウンやヒーリングの要素はコミュニティDCでは大事だなぁと気付かされたのがここでした。

参加回数でいえば、岡山ファンタリズムとここがいい勝負かな?オイラのホームDCの一つです。
まだ回が浅い頃に、全国のFAが集まる呑み会に混ぜてもらったのも大きいです(笑)
やっぱりDCの外で語り合うと早く馴染めます(笑)
もっとも、ここで大勢のFAと知り合ったのが、逆キャラバンの範囲を広げるブースターとなったことは否定できません(笑)

…と、ここまで書いてどんちゃかの写真が全然ないことに気が付きました(汗)
それだけ夢中で楽しんでるのか、ほぼスタッフ化していてそれどころではないのか(笑)

どんちゃか村の子供たちHP
http://donchaca.jimdo.com/


ぽむ・るーじゅ

ちょっと間が空いてしまいましたね~(^◇^;)

この4月から転勤で東北に来てまして、バタバタしてました(汗)
しかも画像データを入れてある外付けHDDを神戸の家に置いてきたという顛末( ̄□ ̄;)

仕方がないのでmixiの自分の日記から写真をDLして、なんとか書いてます(^□^;)


オイラが次にお邪魔したDCは関西の老舗FA、ぽむ・るーじゅのお二人のもの。
神戸のあっこ1さんと大阪のあっこ2さん、二人のあっこさんズで構成されてます(笑)

お二人は企業等から乞われての出張DCが多く、なかなかコミュニティDCを開けていなかったのですが、たまたま開催されたコミュニティDCに対して参加者のドタキャンが相次ぎ、急遽募集告知がfacebookのタイムラインに出てきたのを見つけたのが初参加のきっかけでした。

神戸にはスゴイFAがいる、というのは岡山で聞いていたので、顔見知りが誰もいない場所でしたが飛び込んでみました。

当日、参加者は3名。そこに会場となった小春日和のオーナーと娘さんも加わってもらい、スタート。

ぽむ1 
ぽむ2 
ぽむ3 
ここの特徴はアフリカ系絵本の読み聞かせ。
その内容に合わせてみんなで音を出し、情景を表現していくんです。

ここのDCのサブタイトルは「音のカレイドスコープ」といいますが、まさに万華鏡のように、絵本と音によって紡ぎだされる数々の場面はとても印象的でした。

ぽむ4 

今まで参加したDCの中で、一番落ち着くのがここですね。
ぽむのお二人の人柄も、心地良さの理由の一つ。
実はシェイカートスを経験したのもここが最初でしたが、ここのやり方、気に入ってます♪ 
 
またお二人のDCに混ざりたいな♪

ぽむ・るーじゅfacebookページ
https://www.facebook.com/pomme.rouge01


ファンタリズム(岡山)

同じく初DCからつながった、ファンタリズム岡山。
妹尾美穂さんを含むメンバーで立ち上げ、そこにともちゃんが入り、美穂さんが上京してともちゃんがメインFAになり、美穂さんは東京でファンタリズム東京を立ち上げて現在に至る、老舗DC。

ここに初めて参加したのは確か、70回記念の時。
ファンタリズム70th 

記念会だったこともあって、他の地域のFAが来てたり美穂さんも帰ってきてたりで、また新たな情報を獲得したことを覚えています(笑)

…と、過去の写真データを振り返っていて、ファンタリズムの写真が全然ないことに気付きました(^□^;)
なのでいただきものばっかりです(笑)
ファンタリズムO01 
ファンタリズムO02 
これはクリスマスが近かった時のやつかな?スタッフがみんなサンタ帽だったので、赤いTシャツに赤いバンダナで対抗してみましたが、居酒屋とかラーメン屋とか、散々言われました(笑)
 
ファンタリズム岡山の特徴は、参加者数が結構多いことと、障害のある方やお子さんの参加率が高いこと。
ともちゃん自身が音楽療法士ということも関係してか、ケアは抜群ですね。
 
オイラが今まで参加したDCの中で、ドラムサークルの真の理念「老いも若きも、障害があっても子どもでも、みんなが心から楽しんで繋がれるアクティビティ」という部分を一番よく体現しているのがここかなーと思ってます。

多少の悩みやモヤモヤを抱えていても、ここに来ると笑顔になれるし、元気になれる。
何度もお邪魔している、オイラにとってのホームDCその1、という感じです(笑)

ファンタリズムHP
http://fantarhythm.jp/dc/


鳥取ドラムサークル

初めてのDCで繋がった、鳥取のあいちゃんが主催するDCにお邪魔したのはそれから2箇月ほど後の事。
鳥取DC1 

若桜鉄道関係で通いなれた鳥取県でしたが、市内をウロチョロするのはこの時が初めてでした(笑)

この頃の鳥取コミュニティDCは、まだ立ち上がってからそれほど経っていない状態。
なので、サポートでファンタリズム岡山のともちゃんが来ていました。また繋がった!(笑)
鳥取DC2 

この時のオイラは怖いもの知らずで、自前のちっちゃいカホンという打楽器を持参していました。
初DCと前後して購入していたものですが、自宅ではドコドコ鳴らすわけにもいかず、岡部洋一さんのDVD見ながら練習してもたいして進歩してなくて…(汗)
でも、ともちゃんに「せっかく買ったんだからぜひお持ちください♪」と言われて、つい(笑)
鳥取DC5 
 目線入れるとなんかヘンだなぁ(^◇^;)
オイラが足の間に挟んでいる白木っぽい箱がそのカホン。カホニートといいます。
これもオイラの現在を形作るうえで重要なアイテムでした(笑)

ともちゃんのFAはとても乗り易くて、わいわい楽しい感じ。というのが当時の印象でした。
この人はそんなもんじゃない、と知ったのはもっと後になってからの事(^▽^*)

一度DCを体験しているので、なんとなーく流れも分かってたこともあり、とっても楽しめました♪
鳥取DC3 
なんかすでにキーになるメンバーにこの時何人も遭遇してますね(笑)

その後、何度かお邪魔した鳥取コミュニティDC。今は少し形を変えて続いています。
それはまた後日…(^〇^)



初めて参加したDC

自分自身、初めてDCに参加したのは、2013年12月東京でのことで、前述した美穂さんのもの。
オイラがDCに出会ってから丸二年が経過したことになりますね♪

正確にはKENさんが主催だったのかも、ですが当時はそこまで気にしてませんでした(^◇^;)

1312初DC 
1312初DC2 

中に入ると円状に並べられた椅子と打楽器たち。なるほど、ドラムがサークル状です。
初めてお会いするKENさんに『どれでも好きな太鼓の前に座ってね~叩いてみて好みの音のところへどうぞ』と言われ、音の違いもわからないぐらいの音楽音痴なオイラが選んだのはこちら。
1312初DC3 

我ながら初心者向けのいいやつを選んでますね(笑)
これは前回お話しした、DCでよく使われるREMO社の楽器でトゥバーノ。
筒状の片打面で、音が抜けやすいように下は足がついています。
ジェンベだと足の間に挟んで、下の穴を浮かせる工夫が必要なのですが、これだとそういう心配もないので、女性や子どもさん、障害のある方や高齢の方にもオススメできる太鼓です。

で、ほどなくして美穂さんも登場。今となっては誰がベースを叩いてたかとか全然記憶に無いのですが…
なんせ夢中で叩いてました、ええ(笑)

こんな楽器、見るのも触るのも初めてでしたが、そんなの一切関係ナシ。
ファシリテーターが上手く楽しみ方を提示してくれる感じで、それに乗ってみんなで楽しむ流れがあって、イレギュラーなことが起こってもそれはその流れの中の一つという、すべてを受け入れてみんなが楽しめるのが凄く面白かったです♪

太鼓の音は、母親の胎内で聴いていた心音に近いとされ、叩いてると気持ち良くなるし、眠くなるんです~とは美穂さんの弁。
その証拠に、この日来ていた小っちゃい子、ドコドコ鳴り響く中でスヤスヤ(^▽^*)
1312初DC天使の羽 
美穂さんがイタズラで天使の羽をつけちゃってます(笑)

あっという間の2時間でしたが、終わった後もリズムが体内に残ってる感じで、みんな笑顔で帰っていくのが印象的でした☆

そして、この時に一緒に参加していた鳥取のあいちゃん、岡山のくさっちという二人の存在が、オイラのこの後の人生を大きく変えることになるのでした(笑)