ゆ~ふ~
Deadmau5 anral psynapse
週明けからふっとんで行きます。
本日はお日柄も良く連日波がグット、というわけにはいきませんでした。
連日グットコンディションが続かないというのが、千葉ジャパンであります。
水は結構冷たいので、そろそろ冬使用のウェッティを考えなくてはいけない感じですよ~
気候はまだ暖かいけど、いきなりふ~ゆ~が来ますから、舐めてると洗礼を食らいます。
それは毎年のことでありまして、ふ~ゆ~の水温は体にとても良くなく、
日常のストレス、以前に怪我したところ、そして心にきます。
もうふ~ゆ~の海には来たくないと。。。
まさに、心が折れるとはこういうところでしょうか。
ほんとに冷たい。

10年ほど前の真冬、
友人と共に、堤防で釣りをしている方々の真下のカレントを使ってパドルアウトを試みました。
5mmのフル、ブーツに手袋をしている状態でないと、
その時期の水の冷たさは非常に耐えがたいものでありました。
そんで、カレントを使って活きよいよく沖に流されていたわけでありますが、
気づいたら相方がいない。
彼は手前の方で立ち往生していて、もがき苦しんでいました。
何とか近づいてみると、釣り人に釣られていました。
かなり非常事態にも関わらず、わたしはしばらく助けに行くことが出来ないほどに
笑っていました。
史上稀に見る「釣られるサーファー」
これは、滅多にお目にかかれないと感じ、近くでその様子を観察していました。

釣り針は背中の背筋辺りに刺さっていて、ウェットスーツだけでなく皮膚まで貫通していて、
中々手の届かないところプラス、手袋をしていてかなり悪戦苦闘していました。
そして、彼は何とか針を引き抜き脱出しました。とさ。

人のことを笑っていると、自分も笑われるので、この辺にしておきますが
その時の罪は、すでに笑われているので償いました。
どんなことであれ、全ての行いは自分に帰ってきます。
それが自然界、宇宙の法則です。
そろそろ、寒さも身に染みるシーズンのドアが開こうとしていますが、
そんな寒さも好きなのであります。
朝、コーヒーを飲みながら庭に出た時の凛とした感じを味わいたくなってきました。
では今週も楽しく行きましょう。
見せてもらおうか、新しいMSの性能とやらを
アツし
せっしょんでした~
ファイばリットの、コールド ちーず~
Choir Girl 1979年です。
本日は、お日柄もクソみたいに良く、ぐっとうぇーぶでした。
サイズは3~4footぐらいで、中にはスモーキンなのもあって満足、満足。
大分水がチべたくなってきてますが、今年のふ~ゆ~は3mのノンジップも頼んであるので、
特に怖いものはありやせんな。

そして~お車も買い替えようと思っております。
今の車も3代目でなが~いお付き合いをしているので迷ってはいるけども、
話しかけたら、「そうすれば~」と冷たかったので、
ハイ、カシコマリマシタ。
てな感じ。
ということで~何にするか検討中で、同じやつの色違いか、色違いの同じやつにするか。
という大体のメボシはついてます。

あつし
NWO時代
昨日はちょっとクレイジーになっていました。
00性がうつって危ないのでもう終わりにしとう御座います。
夕方の波が良かったので、幸せいっぱいになってしまいました。
いたって単純でしたそうろう。
昨晩の満月をダイレクトに見れませんでしたが、今宵はキレイでございまする。
「旦那様、見てください、お月さまが美しゅう御座いまする」
「ど~れ、ど~れ、今宵はどんな月じゃあ~」
「ほ~、上下を明りも要らぬほどに照らしておる~」
「小林酒問屋の前に大助がおるぞ~」
「ど~れ、おっ!」
「あそこには、美っ丹と菜歩ちゃんがおるぞ~、二人とも、いつも仲良しじゃな~」
「美っ丹は、どんどん女子になってゆくの~」
「少し見ぬ間に、菜歩ちゃんは美っ丹と同じ背丈じゃ~」
「2尺ほど大きくなっておるが、二人とも、どんどん背が伸びるの~」
「美っ丹は、護身術を習ってるそうですよ」
「そうか~そうか~、美人と思うて、近づいてはしっぺ返しをくらうの~」
「世の男共の殆どが、面食らうわけじゃが、その中の一人だけが心を射止めるのじゃ~」
「菜歩ちゃんは、大きくなったら父上のような絵描きになりたいと、申しておりました」
「そうか、そうか、そうか~、大助の子供じゃあ、無限大の可能性を秘めとる」
「父と尋姫のブレンドじゃあ~、間違いないの~」
「そうでございましょう」
「昨晩は尋姫が夜なべをして、おにぎりを作っておられました~」
「ほう~そうか~~、えらく長い時を使うの~」
「ええ、菜歩ちゃんが大人二人分食べるそうで御座います」
「だから少し見ぬ間に、背があれだけ伸びたのか~良いことじゃ~良いことじゃあ」
「どれ、繭、久しぶりにわしにも一杯、酌を頼もうかの~」
「今宵も長くなりそうじゃあ」
「良いことじゃ~良いことじゃあ」

「終」