ちんや先生へ
char's counter attack AXIS
庭に出てみたら、何もかもが凍りついていた。。。
寒さが身に染みるし、裸足では耐えがたいほどに冷え切っている。
けど、フルムーン前夜の今夜の空は、肌を突き刺すような冷たさと共に、
凛としている。
深呼吸をすると体の中に、その冷たさが伝わって、家の中に入りたくなる。
裸でお月さまの光を浴びるのは、数分が限度だ。
そして、ここ最近の出来事を理解することが出来た。




フルムーンの前後は、エナジーレベルが上がる。
一体、なぜなのかは分からないが、フルムーンが過ぎた後の何日かは、
願いを作りやすい。
人生のドラマは、ある程度コントロール可能で、
自分だけでなく、他人もコントロール出来る。
最近分かったのは、ちんや先生の人生を、今の状態にしたのは、
わたしかもしれないということだ。
それは、今年7月の願いだった。
すまん、ちんや。
おれが悪い。
ごめん

ちんや先生が好きな場所。
場所は言ってはいけないことになっている。

そう、ちんやとの時間は、わたしにとって懺悔の時間だったのだ。
すのーいんぐ
フランク シンナチュラ、ホワイト クリスマス
今日は本当に寒し。いきなりの大寒波。
これはまずいとドライスーツちゃんの用意。
夕方、車を動かそうとしたら、フロントガラスが凍りついてた。。。げひょ~
昨日は、朝から晩までサーフし過ぎて疲れ果ての、果てしない果て。
一日中風も弱く、コンディションはまずまずでした。
夕方は、急遽ひさぽんと合流して、久しぶりに一緒にホームにてサーフしました。
波もライトハンダーにはあげあげだったので、喜んでおりました。
写真はここ何日かのが、ごちゃってますよ。

言わずと知れた漁港ちゃん。
どんなコンディションでも、サーフ出来ちゃう日本の中でも常に上位ランキングのポインツ。
だけど、夏あたりからグッドな状態が続き過ぎて、毎日混んでる。。。。
ああああ~~~

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基本的には、人と争わない場所でサーフして、海に問いかける。
「セット待ってるんだけど、まだ~」

日曜日に撮ってもらった一枚。
沢山ある中で、2枚がお気に入りだった。
今年のクリスマスをどのように過ごすか、まだ決まっていません。
1我が邸宅でパーティーをするか
2誘われてるパーティーに行くか
3家族とゆっくり過ごすか
4一人でしっとりするか
「4頭追うもの、一頭は得る」
そりゃ~最終的には、一人でしっとり出来るっしょ!!
なんだかんだいっても、最終的にはサーフィンがしたいかな。
それが、一番幸せなんだよね。
明日は、さみ~のでサーフィンは致しません。
みなさん、お体にお気をつけて
あつし
じゅdchづy
昨日と今日は、サイズもダウンしたけど、オフショアにより連日キレイにブレイクしてはいるものの、
パワーに欠ける感じでございますね。
明日は、今日よりもサイズが上がりそうなので、早起きしてサクッとやってきます。
ていうか、すんげ~寒い。
どうしましょ。
寒くなってきたので、新しいシープスキンをゲッツいたしております。
若干いつもより、高額ではありましたが、チュウチョせずに購入。
UGGさん、スポンサーになっていただけないでしょうか、夏でも履きますから。
まあ、蒸れないとはいっても、夏はやっぱり蒸れるし、ビーサンしか履けんわ。
だし、こんなわたしでは見向きもされね~よ。

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この写真は......。

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わたしには、赤い空ではなく、ケーコーピンクに見えますが。

そんなところで、おやすみなさい。
Keep Surf
あつし
ぱっくんちょ
Char'z Counter Attack Destiny
今日は、ここまでの一週間の中で、まあまあだったのではないでしょうか。
3footで、セットの三角波はパックリと口の開いた、チューブだったので、
やむ負えず堪能してきた次第であります。
インサイドショアブレイクのチューブは強烈で、
叫びながら、クローズセクションを突進し、首の骨が折れたかと思いましたが、
逆に、アドレナリン放出しまくりでした。

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チューブというものは、猛烈なパワーの中心だ。
この地球上だけでなく、広大な宇宙もまた渦巻いている。
波は、うねりが幾度にも重なりあって、ようやく浅瀬のビーチに辿りつき、
その生涯を終える。
そして、最後のクライマックスを、わたし達サーファーが乗るのだ。
その中でも、チューブは異次元の領域に存在し、もし海の中でそれを目撃したら、
誰もが、ただ入ってみたいと思うことだろう。
そういった意味で、沢山ある波の中でも、チューブの波は特別なのだ。
そう、チューブは自然の創造物の中でも、誰もが簡単に味わうことが出来ない部類に存在している、
究極のエナジーレベルを有している。

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この12月というのは、誰にでも何か印象に残る思い出があるのではないだろうか。
一年の最後を迎えるにあたり、一年前を思い出す。
成したこと、成せなかったこと、成してしまったこと。
目標とはあくまで目標であって、そうなるとは限らない。
一年前を考えるとある程度は予定どうりであったけど、
半分近くは予想外だった。
また、その半分は信じられない出来事で、この先の人生を、大きく変える出来事だった。
自らを信じ抜き、結果願いは向こうからやってきた。
ひさぽんが言った。
「アッチは特別だよ」
言い返した。
「違いますよ、ひさぽんが導いてくれたんですよ」
人は平等であり、平等でなくてはいけない。
そこに、カルマが存在するのだろう。
あつし


