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For The Love Of The Sea





Byran Adams Heaven




いつも自然ばかり見ていると、たまに見る都会はより印象的に感じる。

どんな時間も、光が煌びやかに灯っていて、普段とは時間の流れが一変する。


年明け直前までを一緒に過ごした、大ちゃん家族にふれてみたい。


大ちゃん家族と過ごす時間は印象的で、いつもの生活に新しい想像を与えてくれる

東京のド真ん中に暮らしている、クレイジーなアイデンティティをもっている家族だ。

どんなアイデンティティなのかというと、正にバットマンなのである。


都会は苦手なんだけど、大ちゃんに会いに行くのにはまったく苦にならず、

みんなの顔を見るとほっとするのである。


自然を協調するわたしと、都会に安らぎを見出す大ちゃん。

完ぺきに両極端ではあるけど、お互い友達として存在し続けるように、

自然と都会も必要な要素なんだと感じた。

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出会ってからある一定の時間を境に、お互いの進む方向は予想出来ない道を歩んでいるが、

彼は人生のパズルに重要な一枚で、彼無しでは成しえなかったことばかりだ。


ということは、大ちゃんもまた、わたし無しではダメということだろう。ぷぷぷっ!

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大ちゃんを例えるなら、白と黒だ。

どういう意味かというと、闇を光で照らすのが上手で、常に何かが相反している。

そこに、彼が調和を保つ秘密が隠されていて、あまり光の当たらない都会にいながらも、

その少ない光をコントロールしているのだ。


う~~ん、正にバットマン。


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どこに行っても心地のいい空間とは、心に響く。

そこには、暖かい愛があって、わたしの心がその優しさに触れたがっているのかもしれないし、

正に愛を育んでいるド真ん中だから、簡単にパワーを感じられるからかもしれない。


いつの日か、大ちゃん達が苦しい時、スーパーフォローする時がくるかもしれない。

その時は、一命をかけてもいいと思っている。


それでも、余りあるから。



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波によって深いボトムに引きこまれた時の無の世界。

そこに差し込む一筋の光の感じ方が、大ちゃんとわたしの真の共通性なのだろう。

無からの創造。

だがしかし、光の使い方も感じ方も全く違う。

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海の中で写真を撮りながら、心地の良かった時間を思い出していたことを書きました。

わたしにとって、一番居心地の良い場所とスローバックさせながら。


あつし





THE STORY


Pedrosgroove Groovekaos


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Thanks



こんばんわ。

どんな時間を過ごしてますか。


なんか緊張と安堵感に優しさを感じる時間の時を過ごしてます。

今日一日のスケジュールは今年一年がどんなに特別だったのかを感じるような、特殊な時間を過ごしています。


そして、一年の感謝の気持ちを優しさと暖かさでいつも接してくださる方々にいっぱいの愛をこめて、

終わりにしたいと思います。


Hope your good time.

あつし


。。。。。


こんばんも、こんばんわ。


大丈夫ですか~!!

ちょー水冷たいんですけど!!

まだ12月ですよ~

この冷たさはすでに、ふ~ゆ~ド真ん中!!!

ドルフィン3発で頭割れそうですよ!!!

たまりませんよ~~

12月にこんなに冷たいのは初めてですよ~


とま~我が家は晴れていれば、真冬でも裸で日向ぼっこが出来るので、

今日は暖かいな~なんて調子でるんるんして海に入ったら、瞬殺!


ではここで、キラーズ。フェイバリットの一曲です。

Killers Smile Like You Mean It



でも、一日波は良かったので、ま~良しとしましょう。

今日で今年最後のサーフにしようと思いましたが、明日の朝も入ってから東京に向かいます。

朝一、6時には起きてとりあえず1ラウンドしてから、12時くらいには家を出発で~す。


う~ん、自分のスケジュ~ルを書いただけ、

しょ~もね~


ちょろっと町に遊びに行って来ま~~す。


明日は時間があれば、大ちゃん家から書こうと思いますが、

後で、もう一度書くかもしれません。

では

スィートウォーター


Cold Play InMy Place


こんばんも、こんばんわ。

2011年、衝撃的な一年でした。

地震だけでなく、原発の爆発という信じられない自体に陥ったわけだけど。

それらのおかげで、何かしらの変化を感じた人も多いのではなかろうか。


人生とは儚いもので、今生きているのに、次の瞬間には死んでいるかもしれない。

それこそ、一瞬が一瞬を超えることはないということだと思う。


だけど、その一瞬を超えることがあるのなら、わたし達は予想もつかない世界に足を運べるのかもしれない。

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少し前までは、この世界は右向け右、左向け左、本当は右だと思っていた。

しかし、それは間違っていた。

上、もしくは自分の中だった。

随分前から見えていたのに、気づいたのは最近だ。


人に上手く利用されていたのに気づき、

ちんやとの再会で優しさの中の暖かさに心が震えたのがきっかけだった。


お互いの心の成長は、一緒に過ごせなかった時と同じくして、想像を超え、

未だ感じたことのない、感情を感じる貴重な時間となって、わたしの心に染みついているのである。

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そんな深い愛情の思い出は、グットウェーブに乗った後と同じで、とても印象的だ。

時間が経っても余韻が残り、なぜその時間がおとずれたのかを、

昔の出来事を引き出しから引っ張り出し、線と線で繋いでいく。

出来事に意味があるのなら、おのずと答えが見えてくるからである。


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人は出来事において、そのとらえかたは人それぞれで、様々な解釈をする。

良い出来事、悪い出来事、出来事とは思えない出来事。

人生と運命は、そのとらえかたで進む方向が変わり、

そのために一瞬一瞬が大切なように感じるようになる。

そのように考えていると、やはり出来事は表裏一体で、全てが必要なことなんだと感じてしまう

のはわたしだけだろうか。



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年初めより、ひさぽん及び、プレイヤーサーフの皆さんと集まって、サーフする予定になっています。

あまり恥ずかしいサーフィンは見せたくないので、ショートでも乗ってトレーニングしておきます。

最近はまりちゃんから借りている、ファンボードでしか波に乗っていなかったので、

ショートの感覚を忘れちゃってるね。


波も少し上がっているので、明日は朝行ってきまっす!!

では

あつし