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【アクセスバーズプラクティショナー講座】【インプロコミュニケーション講座】福岡・長崎・佐賀・熊本・山口・沖縄・九州・西日本で開講

☆アクセスバーズプラクティショナー講座
1日で技術を習得し収入を得られます。世界中で実践され、老若男女誰でも受講できます。
☆インプロコミュニケーション講座
即興劇の技法を使いコミュニケーションスキルを身につけます。学校の授業や企業研修にも使われています。



私が物心ついた頃から感じていたこと。

私は地球の今を伝えるための伝達物質だということ。

幼少期、キリストのことを兄だと思っていました。

自分よりも早く地球にやってきた同士。

でも彼の能力は地球人によって都合よく解釈されて利用されてしまった。

自分はそんな生き方はしないと思っていました。

そしてもうひとつ、地球の争いは自分の歌で消えるのではないかという根拠のないプランを持っていました。

でも小学校に上がる頃には立派な人間嫌いになっており、人間は救わない方が宇宙のためかもしれないと思っていました。

今でも私の身体はただの器で、私が五感で感じる情報は、全て宇宙のどこかにデータとして保管されていると感じています。

なので地球がどんな未来を選ぼうと、私の地球人としての一生はこれが最後かもしれません。

これは死ぬまで開示するつもりはなかったのですが、最近未来療法で地球滅亡のビジョンを見る人が周りに増えてきたので、なんとなく開示したくなったのです。

未来は変わります。

地球人の意識が変われば、滅亡までの日数を伸ばすこともできると思います。

回避できるかは正直わかりません。

正確な回数はわかりませんが、今までも人類滅亡寸前までいった壊滅的状況はあったのです。

ただ歴史として文書として形として残っていないだけ。

残そうと思っても残らないのです。

たまにどうやって作ったかわからない建造物が見つかるくらい。

人間は目に見えることしか信じることはできないから、今常識だと言われる情報をただ受け入れてしまう。

でも過去に大きな文明が滅びた時、人間は地に足をつけて一から農耕民族としてやり直してきました。

文明を捨てて土を選んだんですね。

でも文明の利器を捨てきれない人間も生き残ってきました。

核は太古の昔から使われています。

今の人間が一番賢く優れていると思うのは驕り高ぶりです。

また地球で同じような歴史が繰り返されるのかと、宇宙からずっと見ているのです。

そして見ているだけではもどかしくなったので、スターシードと言われる宇宙人の魂を持った人間が地球に送り込まれました。

今日のブログは、スターシードの方々に向けて書いています。

地球に馴染まなくても、地球人に受け入れられなくても、自分の使命を思い出して遂行してください。

今若者たちが農業や地に足のついた泥臭いことを好むのも、これから必要なスキルだからでしょう。

文明が終われば必ず農耕から始まります。

地球の流れを見ていると、準備をしている人が加速度的に増えている。

もしかしたら、文明を終わらせなくてもやり直せるのではないかと思うくらい。

でも人為的に終わらせたい人間がいるのも事実です。

作っては壊し、また作る…
ちょうど子供の積み木遊びみたいです。

もしかしたら地球人のDNAには創造と破壊のカルマが刻まれているのかもしれません。

破壊しなくても良いものを創造したら、その先に素晴らしい未来が築けることを宇宙人は知っているのですが…

もしも終焉を回避できるのならば、私は普通の人間の女性として地球人の生を終えたい。

地球という星は素晴らしく美しいから。