出版記念 アマゾンキャンペーンプレゼント!!のお知らせです。
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いよいよ明日、私の書籍


『 世界一やさしい テレアポ&電話営業 の本  (すばる舎)


のアマゾンキャンペーンを実施します!


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これは、


明日【11月26日(土)10:00~24:00 】の間 に
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Amazon(アマゾン)にて
書籍「世界一やさしいテレアポ&電話営業の本」をご購入いただき、
キャンペーンにご応募いただいた方全員に、


一般には販売していない貴重な実際のセミナー音声
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「売り込まずに売る 営業トーク構築法!」【90分セミナー】
の音声ファイル【5,250円相当】を無料でプレゼントさせていただく


というキャンペーンです。

※誠に申し訳ありませんが、上記期間(時間)外に購入された場合は、
 当キャンペーンの特典はお受け取りいただくことができませんので、
 ご購入のお時間にはご注いただきますようお願い致します。
 

日頃このメルマガを愛読いただいている皆さまに
私の書籍を購入いただきましたら、

テレアポのノウハウのみならず、
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アポイント獲得後の対面営業でも成果を発揮いただきたい
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という私からの思いを込めて実施させていただく
プレゼントキャンペーンです。


是非、この機会を利用して、書籍ご購入とともに、
セミナー音声を【無料】で手にしていただければと思います。


当キャンペーンへのご参加の方法はとても簡単です。
以下の流れに沿ってお手続きください。


【ステップ1】アマゾンで当書籍を購入いただきます

【11月26日(土)10:00~24:00 】間に、
アマゾンで「世界一やさしいテレアポ&電話営業の本」をご購入下さい。

※こちらのページにも、アマゾン購入サイトへのリンクを用意しています
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【ステップ2】アマゾンのメール確認

「amazon.co.jp ご注文の確認」というメールがアマゾンから届きます。
そのメールの内容で「世界一やさしいテレアポ&電話営業の本」を
購入いただいたことを確認します。

【ステップ3】特典2プレゼント応募

キャンペーン当日に、下記キャンペーンページ
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の『 書籍購入特典プレゼント応募フォーム 』から、

(1) お名前
(2) Eメールアドレス
(3)「amazon.co.jp ご注文の確認」の
  メールの中にある「注文番号」


を入力後、送信して下さい。


以上のすべてのお手続きが終了しましたら、

特典:「売り込まずに売る 営業トーク構築法!」【90分セミナー】
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のダウンロードURL、及びダウンロード用「ID、パスワード」
をメールにてお届けします。

お手続きは以上です。


いよいよ明日(11月26日(土))10:00に、
キャンペーン開始です。


是非、この機会に、
テレアポのノウハウと一緒に、
こちらから売り込まなくても売れるようになるための営業法
を手に入れていただければと思います。


それではキャンペーン開始まで、しばらくお待ちください。


営業支援アクセプト
トップセールス育成塾 赤嶺


◆□◆□◆□◆□  トップセールス育成塾  □◆□◆□◆□◆

・・・あなたを、あなたの組織をトップセールスに育成する・・・

発行・編集: Accept(アクセプト)トップセールス育成塾
   URL: www.top-ikusei.com/
   E-mail : info@top-ikusei.com

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前回は、

私が某語学スクールで

営業のトレーナーになったばかりの頃の

“失敗談”についてお話をしました。


それは・・・

私が作成した

“新人営業研修のプログラム”により、

 

「 まずはトップセールスの営業を見学して、
      良いイメージをつかんでもらおう 」

 

という意図があって、

当時、トップセールスだった私 の営業に

同行させた ものの、

実は、これが逆に、失敗になってしまった・・・
 

というものでした。


今回は、その“失敗”の理由について

お話をさせていただきます。


新人が私の営業に同席した翌日、

私は、

 

「 昨日は、新人に最高の商談を

 見せることができたなぁ~ 」

 

と、気分良くオフィスに出社したのですが、


すると、

マネージャーが少し慌てた表情で・・・

 

「 赤嶺さんっ! 大変です!

 

  昨日、赤嶺さんの営業に同席した

 新人のTさんが、

  『 私には営業は無理です・・・ 』

 って言いだしたんです。

  いったい何があったのですか・・・? 」

 

と、言ってきたのです。

 


その新人スタッフは、

『 自信をなくしてしまった・・ 』

ということでした。


詳しくその訳を聞いてみると、

それはこういうことが理由でした。


『 マニュアルを必死で勉強し、

 覚えて行ったものの、

  赤嶺さんは、そのマニュアルから

 どんどん広がったトークを展開されていたので、

 私には無理だと思った。』
 

というのです。


たしかに私は、常に、

マニュアル通りに話すだけではなく、

いろんなネタ(情報)を織り交ぜて、

話を展開していたのでした。

 

しかも、
実は、その新人スタッフが同席した時の

お客さんは、

“ 非常に警戒心が高い人 ”だったため、

 

私は、

「マニュアルにある言葉(セリフ)を

 

 私が発するのではなく、

 お客さんに話させる 」

 

という、ちょっと応用的なトーク方法を

展開してしまったからでした^^;

 


警戒心が高い方 や、

極端に慎重な方 の中には

特に“営業のような他人”が発する言葉を

端から受け入れてくれない人もいますので、


その対策として、

通常であれば、

商談の際にこちら(営業側)から発する言葉を、

 

“ できる限り自分で言わずに、

  そのお客さんの口から発してもらう ”

 

という、少々応用的な

コミュニケーション方法をとるのですが、

それを新人スタッフの前で実践してしまったので、

 

「 自分には難しい・・・ 」

 

と思ってしまったのでした。

 

これは、スポーツでもそうですが、

 

はじめたばかりの人が、

いきなりプロ選手の技術を観たら、

参考になるどころか、

 

やはり、“ただ圧倒される”、

という状態になってしまうでしょう。

 

営業の教育においても、

 

特に新人研修で“ お手本 ”を見せるときには、

はじめから“応用スキル”を

見せてしまうのではなく、


まずは、基本に忠実に沿った

実践方法を見せてあげなければいけません。

 

あなたの会社でも、

正しい新人教育の手順を踏んで

いただければと思います。

 

今回はここまでにさせていただきます。

 

次回も楽しみにしていてください。


私はいつもあなたの営業を応援しています。

 

営業コンサルタント

セールスコーチ 赤嶺哲也
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
本日は以上です。
ありがとうございました。

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例年であれば4月に入ると、
この時期に「 心機一転 」を図る企業さんも
個人の方も多くいらっしゃいます。


1年の中でも、法人、個人を問わず様々な見直しが行われるこの時期は、
通常、営業にとって、大きなチャンス となりますが、
現状として、3.11以降の社会経済の状況としては、
依然として厳しい状態が続いていると思います。


このような状況においては、以前にもお話ししたように、

もし、あなたの商品ばかりではなく、
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その業界全体が提供している商品が全くなくなったとしたら、
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“ どのような人たちが困ることになるのか? ”


そして、
“ どんなことで困るのか? ”


あるいは、その商品がないと、
“ どんな可能性を失うことになってしまうのか? ”


ということについて、深く掘り下げて考えて、
その営業活動自体がお客さんに“ 不謹慎 ”と思われることなく、

“ 貢献意識が高い ”と思ってもらえるような
アプローチの方法を考えていただければと思います。


それでは早速、今回のテーマについて

お話をさせていただきます。


今回は、私が某語学スクールで、まだ営業のトレーナーに

なったばかりの頃のお話をします。


当時、私は、契約率はもとより、

高額商品の販売率においても、常にトップを走っていたのですが、

ある日、上司から新人営業研修のトレーナーを依頼されました。


その会社ではそれまで、

特に“新人営業研修用のプログラム”などは用意されておらず、

新人が入るとその都度、教育担当者が一人選ばれて、

それぞれの担当者が自由に教育を行う、


というシステムをとっていたのですが、

その時は、上司から


「 赤嶺さんの営業スタイルを、我が社の営業戦略の標準にしたいので、

  赤嶺さんの営業トークをマニュアル化し、その研修のプログラム自体を

  作ってもらえませんか 」


という依頼をされたのでした。


突然の大役に戸惑いながらではありましたが、

周囲の協力もあり、1週間ほどで完成。


その基本的な流れとは、次のようなものでした。


1) まずは、営業マニュアルを熟読し、
   基本的な営業トークをインプットしてもらう


2) 実際の営業の現場に同行(同席)し、
   マニュアルでインプットした営業トークの
   実践イメージを掴んでもらう


3) 2)で得た実践イメージを参考に、
   再びマニュアルを読み込み、完成度を高める


4) ロールプレイングにより、アウトプットの練習


5) 先輩スタッフ同伴で、実際に新人が営業を行う


と、こんな感じでした。

※実際には、各工程ごとに細かいチェックポイントが
 ぎっしりと詰め込まれていましたが・・・(笑)。


で、気になるその成果は?

というところですが・・・

結論から言うと、実は 大失敗!


上で既にお話した工程の 2)の営業現場への同行(同席)で

つまづいてしまったのでした。


では、何がいけなかったのか・・・

その失敗の理由はズバリ、

その新人が同席(見学)した“ 営業スタッフ ”にあったのです。


つまり、“ 人選ミス ”をしてしまったことが原因でした。
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では、結果的に“ 人選ミス ”ということになってしまった

その新人が同席をした(手本となった)“ 営業スタッフ ”とは、

いったい、どんな人物だったのか・・・?


実は・・・

その“ 営業スタッフ ”とは、

くしくも、“ この私(赤嶺)”たったのです・・・(苦笑)。


まずここで先に、

なぜ、数いる営業スタッフの中から、

私の営業現場に同席させることになったのか、

その理由を説明したいと思いますが、


それは、実は当時の社長の意向もあって、

「 まずは、トップセールスの営業に同行させて、
  良いイメージをつかんでもらうべきだろうね。 」


と言われたことにより、幹部の皆さんの意見から、

「 じゃ、まず赤嶺さんでしょう 」

ということになったのでした。


ではいったい、

その私の営業のどこが悪かったのでしょうか・・・?


実は、その新人が同席した時の私の“ 商談の結果自体 ”

には問題は全くありませんでした。


その結果とは、

最高額商品の契約締結 というものでしたので。
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しかも“ 即決 ”だったわけですから、

お手本としては、もっとも理想的な実践例を見せることができた、

と、私も ホッ としていたのでした。


ところが、実は、逆にそれがいけなかったのです!


では、なぜ、その新人教育のために、

トップセールスだった私の営業に同行させたことが

失敗になってしまったのか・・・。


その理由については、次回にお話させていただくことにしますが、

これは、今後あなたが、(当然、新人ではなくても)

誰かの営業手法を取り入れたり、


そのまま真似をしようとするときに失敗をしないためにも、

是非、知っておいていただきたいことなのです。


ちなみにあなたの会社では、いかがですか?

新人教育のために、トップセールスの営業を

お手本として見せることはしていませんか?


もし、同じことをしているとしたら、

その“ 失敗の理由 ”が分かるかもしれませんね(笑)。


是非、あなたも、

“ なぜ、新人教育中にトップセールスの営業に
  同席させたことが失敗になってしまったのか ”

その理由を一緒に考えてみていただければと思います。


今回はここまでにさせていただきます。

次回も楽しみにしていてください。


私はいつもあなたの営業を応援しています。

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をサポートしている
営業コンサルタント【赤嶺哲也】です。

 

あなたは・・・

「 営業戦略 」という言葉を、

どのように捉えていますか・・・?


私も“ 営業戦略コンサルタント ”として、

たしかに、

この「 営業戦略 」という言葉を

使ってはいますが、

正直なところ、

違和感を感じているのです。

 

それはなぜか・・・?

 

 

営業、販売という行為自体、

実際には、

“ お客さんと戦うものではない ”からです。

 

でも、実際には、

お客さんから契約が取れた時に

 

「お客さんに勝った!」

 

という優越感に浸っている人もいますね^^;

 


私の場合、

どちらかといえば、逆に、

 

『 このお客さんを味方にしたい!! 』

と思っていました^^

 

ま、確かに、

クレーマーなどになりそうな

お客さんにたいしては、

 

“ 戦闘モード ”で商談をした経験は

ありますが(笑)。

 

私の営業の基本的な考え方としては、

 

 

『 お客さんに“ なりたい自分 ”、

 “ 理想とする姿 ” になって欲しい! 』

 

という一心で、

 

『 自分の商品の良さを

 分かってもらうためには

 どうすればいいんだろう・・・』

 

と、日々、トークの実験を重ねていました。

 

これって、どう考えても 

戦っているわけではない ですよね?

しかしですね・・・

 

 

この“ 営業戦略 ”という言葉、

その“ 戦いの矛先 ”を変えると、

お客さんとは戦うことにならずに、
“ 味方 ”にすることができるのです。

 

つまり、

 

 

“ 契約獲得 ”をしやすくなる^^
 


これは、

どういうことなのか・・・?

 

結論から言ってしまうと、

 

“ お客さんを武装させてあげる ”

 

という方法です。

 

「 えっ!? 

 お客さんを武装させる??

 

 武装なんかさせてしまったら、

 かえって契約がとりにくくなるのでは?? 」


なんて思ってしまうかもしれませんね(笑)。


いいえ。

当然ですが、

あなたに対する武装のことではありません。

 

ではその“ 武装 ”とは、

 

 

 

そのお客さんが、

競合他社の営業から受けるであろう

 

“ 執拗なアプローチ ”から身を守るため 

 

の武装です。

あるいは、

(少々過激な表現になりますが)

 

“ 悪徳業者のような相手 ”から身を守るため

 

 の武装です。

 

つまりは、

あなたが直接、

 

“ お客さん ”や“ 競合他社※ ”と

戦いをするのではなく、

 

“ お客さん ”を武装させることによって

“ 強い味方 ”に変え、

 

必要な場合には、

“ 競合他社と戦う方法まで教えてしまう ”

という方法です。

 

いかがでしょうか。


是非、あなたも、

 

“ その商談相手を味方につけるためには、

  どのようにすれば良いか ”

 

という視点で、

商談のトークを考えてみてください。


今回はここまでです。

次回も楽しみにしていてください。


私はいつもあなたの営業を応援しています。

 

営業コンサルタントセールスコーチ 赤嶺哲也
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
本日は以上です。
ありがとうございました。

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営業コンサルタント【赤嶺哲也】です。

 

企業で売り上げを伸ばすために必要なこと・・・

 

 

その中で、

もっとも重要なことの一つが“ 差別化 ”です。

 

これは、日々新しい商品が

次々に生まれている世の中では、

 

企業はもちろん、商品を第一線で売っている

営業個人の方々にとっても、

永遠のテーマでしょう。


この“ 差別化 ”がしっかりとできていないと、

お客さんにとっては

 

「 他社と変わらないんだ・・・ 」

「 どこでも一緒だな・・・ 」

 

ということになり、最終的には・・・

 

「 だったら、少しでも安いところで買おう 」

 

という判断を下します。


つまりは、「価格勝負」になってしまい、

もうこうなってしまうと、

 

営業担当者が誰であろうと

関係なくなってしまう  のです。
 


しかし、

このことを知っていながらも、

非常に多くの経営者、営業の皆さんは、

その“ 差別化の方法 ”において

苦戦しています。

 

私もお陰様で現在までに、

25種を超える業界において、

 

営業戦略を構築させていただいていますが、


これだけのたくさんの業界に渡り

サポートさせていただいて思うことは、


それぞれの業界ごとに、

その営業・販売に関して

根本的な戦略自体が似通ってしまっている
 

ということです。

 

やはり、根本的な発想が同じなので、

 

そこには“ 大差が生まれない ”のは当然です。

 

ここで1つ、

質問をさせていただきたいと思いますが・・・

 


あなたが、

“ 営業のノウハウを勉強しよう ”と思って、

本屋に行ったとき、

 

“ あなたとは違う業界の営業ノウハウが

 書かれた本 ”を見て、

どのように思いますか?


1)『 なんだ、違う業界の本か・・・(いらない) 』

 

2)『 おっ! 違う業界の本か、

     どれどれ・・・(観てみよう)』

 


いかがですか?


私がコンサルティングをしていて、

すぐに結果を出す企業(経営者)さんや

営業の方々は、間違いなく、

上記の 2) のようなスタンスをもっています。

 

私も、特に営業現役時代、

勉強のために、できる限り多くの営業を受ける

(営業される)ようにしていましたが、

 

そのときのスタンスとしては・・・


“ 同業者 ”の営業を受けるときは

     “ 反面教師 ”として学習し、

 

“ 他業種 ”の営業を受けるときは、

“ 自分の業界では使われていない方法 ”を探す

 

というようにしていました。


私が、新しいクライアントさんに、

初めて私の戦略を提案するときに

楽しみにしている反応があるのですが、

 

それは・・・

 

 

「 先生のこの発想、

 我々にとっては、とても新鮮ですね。
 このトークを使ってみるのが楽しみです。

 

 

 この業界では、

 この業界を専門にしている講師の方が
 セミナー、とか、勉強会を開いていますが、
 やはりみんな、だいたい

 戦略自体は似たり寄ったりなんですよね。 」

 

というものです。

 


この反応は、私にとって、

いかに他社とは違うアプローチになっているか、

戦略提案時の1つのバロメーターになっています。

 

是非、あなたも一度、

“ 根本的な発想 ”を変えて、

 

戦略を立て直してみていただければと思います。


他業種には、

あなたの業界の常識を覆すような発想が

含まれていることがありますので。


今回はここまでです。

次回も楽しみにしていてください。

 

営業コンサルタント

セールスコーチ 赤嶺哲也
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
本日は以上です。
ありがとうございました。

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