アクセンチュアを紹介させてね。 -2ページ目

アクセンチュアが特許庁を・・

特許庁が使っていたシステムが、
無駄が少なかったために、
特許庁がその他中央省庁などが利用していた
無駄の多いシステムからあたらしく無駄の少ない
システムに変更する際の指揮をとることになり
アクセンチュアがそのシステム構築・管理などに
名乗りをあげたというところまで以前お話したとおもいます。

しかしこれって一体どうなったんだろう?

なんか調べたんですけど
この後どうなったかよくわからないんですよねー。
アクセンチュアがどんなシステムを導入・開発したとか
どれくらいの無駄が削減できたとか
その辺がよくわからないままなんですもん。

誰か知ってる人いたら教えてくれー

アクセンチュアのスマートグリット

今回はアクセンチュア公式サイトより、スマートグリットのことを
引用して、紹介したいと思います。




スマートグリッドがもたらす新しい世界

エネルギーコストの変動、エネルギー需要の高騰、そして来たる低炭素化社会にむけて、
世界各地の都市で持続可能な生活環境を作り出すためのインフラが求められています。
スマートグリッドがもたらす影響は「街全体」におよび、各側面において持続可能な生活を可能にします。


なるほど。スマートグリットていうのは
インフラの一種なわけですね。
そして、電車的なかたちあるものじゃなくて
電気とか水道的なものとわかります。


なぜアクセンチュアか

アクセンチュアは米国ボルダーや欧州アムステルダムにおける世界最先端の取り組みを筆頭に、
各地でスマートグリッドの推進を支援しています。
スマートグリッドを推進するには、地方自治体と電力会社、市民、そしてETとIT、ハードとソフト、
顧客管理と設備管理など、従来は接点が少なかった領域のプレイヤーが、協力していく必要があります。
アクセンチュアは情報システムの実装という一つの要素を担うだけでなく、
取り組み全体が投資対効果を生むための強力なインテグレーターとして貢献しています。


なるほど。
情報システムってくらいだから、インターネット的なものなのかな??
それろも電波とか。

はい、下に正解あるよ。


※スマートグリッド??

スマートグリッドは、情報技術とプロセス自動化技術を既存の電力ネットワークに融合させるものであり、
既存の電力系統の改革に関わる全ての要素を包含する概念です。
スマートグリッドは低炭素化革命の要であり、集中電源から分散電源、再生可能エネルギーへの転換、
消費者も参加する双方向の電力・情報網への転換を実現します。

アクセンチュアが厚労省の運動をサポート

横浜にある、若者の就職支援をするNPO法人の活動を
アクセンチュアがサポートすることになったみたいだよ!

このNPO法人は、昨今の不況で不安定な職に就く若者に対して
ビジネススキルやマナーなどを教えたり、企業との間を取り持ったりなど
のサービスを行っているそう・・・。

こういうの、必要だよね。
ホントは国がやってくれればいいのに・・・

とかも思ってたら、一応施設とかは
厚生労働省が関わっていたらしい♪

そして、アクセンチュアはその若者たちむけに
講義とかもするらしいですよ!
贅沢ですねー。。。

アクセンチュアが、厚生労働省(厚労省)も推進する賞を受賞しました!!

総務省や厚生労働省、経済産業省、国土交通省などの後援のもと日本テレワーク協会が2000年から実施しているテレワーク推進賞を受賞しましたー^^

ぱちぱち。

ニュースより引用
「活力ある、明るい未来社会を目指して」がテーマで、2009年6月15日から8月7日にかけてエントリーが受け付けられた。表彰式の冒頭で挨拶を行った 日本テレワーク協会の新会長 有馬利男氏は「政府がテレワーク人口倍増計画を打ち出して以降、テレワーカーは相当な数に増えつつあるだけでなく、導入の目的も幅広くなってきたと認識し ている。少子高齢化による労働人口の減少をはじめ、CO2の削減など、テレワークの重要性はまずます増していくだろう。今回で10回目となるテレワーク推 進賞を受賞した事例をとおして、量だけでなく質や実態の向上につながることを願っている」とコメントしています。

この賞には

前回からエントリー事例を部門別に分けて審査が行われている。今回のエントリーでは

☆経営効率の向上および改善

☆雇用継続ならびに創出

☆環境負荷の軽減

☆地域活性化

☆ワークライフバランスの向上

☆普及啓発貢献

☆SOHOおよび自営型テレワーカーの育成や支援

☆事業の継続性の確保

☆ソリューションの開発や活用

の9部門があらかじめ設定されています。

ちなみに、アクセンチュアは経営効率の向上および改善がよかったらしいよ。

アクセンチュアのアウトソージング

今日はアクセンチュアのアウトソージングのはなしだよ!
もちろん引用もとは公式サイト☆


アクセンチュアは、業務の革新と効率化、競争力強化の実現を目指す中、
アウトソーシングの活用に踏み切る組織が増えています。
先進企業や官公庁のパフォーマンス向上、市場における優位性獲得のため、
アクセンチュアはアウトソーシング・サービスを15年以上にわたり展開してきました。
お客様の競争力強化を実現するために、アウトソーシング・ソリューションによって、
あらゆるニーズに対応します。
あ、ちなみにアウトソージングって意味わかるよね???
外部委託って意味よ☆


・アプリケーション・アウトソージングサービス開発と穂中作業を改革し、お客様のコスト削減とIT投資価値の向上の2つのメリットを
バランスをとりながら進めていきます。

アンドロイドアプリとか?

・インフラストラクチャ・アウトソージング
標準運用モデルの適用、ITインフラの合理化を段階的に進めることにより、ビジネス戦略の迅速なフィードバックを可能とするITインフラ基盤を実現します。

システム管理系?会計ソフトとか・・・。

・ビジネスプロセスアウトソージング(BPO)
アクセンチュアは特定業界およびクロス・インダストリー・ソリューションの両方を提供しています。お客様は自社のコア・ビジネスにフォーカスすることが可能になり、ハイパフォーマンスと業務効率の向上を達成することができます。

そもそもの事務系とか主なビジネスに関係ないところの業務を
請け負いますよってことだよね。


これらを軸に、アウトソージングを請け負っています。


よっしゃ!いっちょたのんでみてーーーー!!!