今日は次男オフ、長男ラストスパート
次男を連れ新生U-12の応援へ
大事な大会を控える世代
どうしても結果、更には勝ち方を求めてしまう
仕方ない
育成がどうのと言ってもそれは指導者や周りの考え
本人や保護者にとっては最初で最後の挑戦
実際、負けて得られるモノより勝って得られるモノの方が大きいだろう
U-12は僅差であろうが中国大会への切符は手に入れた
これはデカイ事だ
そして今日の試合
相手は県大会決勝と同じ
あっさりライオンが先制するが逆転負け
機能しない選手からバランスは崩れる
具体的な動きの指示が出ていたのかは不明
ただそのサイドからズレが生まれ結果、崩された
縦のラインはしっかりしてるがサイドが適任かは?だ
攻守に機能する選手を置くべきだったのでは?
そもそもの運動量が少な過ぎる
体力が有るか無いかではなく実際に走れるかだろう
先ず気持ちで負ける選手にサイドは無理
後半、新加入選手の頑張りが無ければもっと厳しいスコアだったろうな
ダノンで戦う相手はどんなチームだ?
そう言えば昨日初めてライオンの小3を観た
かなり強いと聞いていた
確かに強い
次男の当時よりレベルは高いだろうな
更に強化するなら暫くは県外に強さを求めるしかなさそうだ
小4も面白い
全日を3カテゴリーで戦うか
アリーバを下の学年に譲るかしないと
選手のモチベーションは上がらない
夕方、次男の自主練習でフットサル場へ
新加入予定の個がいました(笑)
早速、2人で練習開始
綺麗なフォームは安定したキックを生む
さすがレベル高いわ
その後、次男が自主練習中の子ライオンにミニゲームを申し込み
がっつり遊んでもらいました(笑)
ボール、コート、11人制
さまざまな環境が変わる6年生
この緩いスケジュール
4月からホントに大丈夫?
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