中国大会を決めた新生U-12
本番に向けた戦いが始まるだろう
まずはチーム内競争
連覇は達成したが選手全員が満足だったかは別のはず
貢献度や出場時間などの差
中国大会で奮起すれば良い
昨年の中国大会を映像で振り返った
どのチームも強く見える
特に大きい選手を揃えるチームなどは
そしてJ下部のオーラ
県内の仲間達に鍛えてもらった成果を試す
そして全国を目指す
常に僅差でホント僅かの差で勝ちを拾いながらの決勝
相手は紫のJ下部
こちらは知名度のない田舎の町クラブ
スタンドでの周りの評価はそんなものだった
技術と組織力では対抗出来ない
ただゴールへ力強く進むのみ
それしか出来ないのが当時のライオン
(今も変わりませんが) (^^;;
そしてとにかくシュートを打つ
次男は何本枠を外し周りを落胆させた事か (笑)
コーチも辛抱強く、いつかは!と打たせてくれてたと思います(笑)
振り返って思う事は
仲間のチャレンジに対してのサポート
これがあればなんとかなる
攻撃のサポート
守備のサポート
味方との距離感が大事
常にミスしても助けてやれる距離感
ここにパスがくるだろうと期待する攻撃
仲間がミスするかも知れないという予測の守備
運転と一緒だな(笑)
チャレンジ&フォローとでも言いますか
その大前提は意思表示の声
全員がYータみたいに声を出せば
うるさくなりますが(笑)
それも大事かな
また何かあれば書こうっと
長男のギブスが取れました
と言うか受験生が利き手の指を骨折してました(・_・;
気晴らしのフットサルで…
本番までもう少し
U-15のみんな、長男の顔忘れただろな(笑)
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