県外からの中学部活チームと各年代で交流のあるHき
初戦、なかなか噛み合わずチャンスが作れません
というのもDFとFWを入れ替えていつもと違う役割で試合を行っている為、当然かも知れません
大事な事はコーチング、
自分の目の前で起きている事にどう関わるか
ボールウォッチャーの人数によりゲームの流れが変わるようでした
つまりサッカーは一人では出来ないという事をコーチは選手に伝えてました
ただ実際の選手達のコーチングの声を聞くと終わったプレーに対しての駄目だしが少なからずあります
理想は事が起こる前の予測をしたコーチング(対話)ではないだろうか?
駄目だしはコーチに任せて(笑)
選手間ではもっと質の高いコーチング(対話)をして欲しい
それにはやはりサッカーの知識、自分なりの理論があったほうが説得力があると思う
試合内容に関しては、選手達は慣れたポジションなら自信を持ってプレーが出来るが
ポジションが変われば動きがわからず声も出ない状態
つまりみんな勉強中という事になる(笑)
これから先を考えると複数のポジションを高いレベルでプレー出来る方が良いはず
コーチングの質も上がる
試合中、ゲームメイカーTは部活チーム二人相手にケンカスレスレの格闘サッカーをしてました
公式戦ならお互いカードが出てるプレーですが、こういった時でも一歩も退かないメンタルは必要なのではと思いました
(その後、Tとコーチの話し合いがあったようですが)
プレーはアツく頭は冷静に!
北九州のあのチームに鍛えてもらったのが大きいのでしょう(笑)
次は主催大会
きららで現地集合かぁ~ どうしよう

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