次男は上宇部大会二日目に合流です
チームは初日を一位で上がり
今日は上位トーナメントを戦います
一回戦バモス
出足は明らかに相手チームが良かったです
どちらがリベンジなのか判らないような立ち上がりです
それでもレオーネは両サイドのスピードを活かし攻撃します
が、決定的なチャンスは作れず逆にカウンターを食らいます
前半途中ドリブラーTが入って流れはこちらへ彼一人でチャンスを作ります
そしてサイドバック五年のYのミドルのこぼれを五年Kが押し込み先制!
昨日の五年生大会の形をここでもやってくれました
後半に入り頼れる男Mのループ気味のコントロールシュートが決まり追加点
終盤相手に決められますが
何とか逃げ切りました
決定機の演出、攻撃のアイデアなどは相手が上
まさに逃げ切ったという印象です
途中、相手選手にアクシデントがあり更に流れがこちらへきたのは確か
相手選手の容態が心配です
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