相変わらず次から次へとバカを発見する装置が超優秀だ。

 

 

TRFのメンバーでダンサーのSAM(64)が5日、SAM(旧ツイッター)を更新。衆院選(8日投開票)の立候補者らの“舌戦”について私見をつづった。 

 

へぇ~、SAMがSAMを更新したとw 

バカについて報道すると文章までつられておかしくなるらしいな。

 

「政治的な思想とか特にないけど」と前置きした上で、「いろいろみてて感じるのは 高市さんは決して他党を批判しない」と言及した。 

 

「そこにはネガティブな悪口や、誰かを貶める誹謗中傷一切なく自分たちの政策を真っ向から伝える真摯でポジティブで清々しい空気が流れてる」と私見を述べ、「人が人を信用する時にはこう言う空気感が伝わって気持ちが動くんだよなぁきっと」とつづった。

 

これはまたずいぶん思い切っちまったじゃないかww

 

自分の言ってること、本当にわかってるのか?

 

どんなにテキトーな経済論をぶち上げてようが、

無責任な裏金野郎をどれほど公認してようが、

関係を否定したはずのカルトとどれだけ繋がってようが、

そんなことは一切関係ありません。

私はとにかく「空気感だけで」人を信用するんです。

あなたたちも、きっとそうですよね?

 

オマエはそう言っちゃったんだぞ?

 

それって、要するにステルスな扇動だからな?

 

テメーと同じように自分のアタマでは何も考えないヤツらを、ヒラヒラ躍らせながらごっそり連れ去るあの「笛吹き」みたいなものなんだからな?

 

マジでこんな風に無責任で無駄に声のデカいヤツが一番困るんだよな・・・

 

将来的にこの国がとんでもなくおかしくなって、戦争に巻き込まれてボロボロになったとしても、こういうヤツは悪びれもせずにこう言うだろうよ。

 

「いったい誰がこんな国にしたんだ!」

 

とかってなww

 

誰がって、共犯者のオマエらがに決まってんだろ。

 

 

しかし、バカってのはなんでこんなに発信したがるのかな。。