タッチの投資戦略 -8ページ目

タッチの投資戦略

主に為替相場について!また今!気になる商品を掲載しています。

ユーロ円・1時間足チャート


ユーロドル・1時間足チャート

18日の為替相場は、欧州タイムに入ってもほとんど動いていません。本日のエントリーは、ユーロ円とユーロ米ドルで指値売り注文を入れて、後は放置しておきます。

・ユーロ円=137.28指値売り注文→137.08決済注文(当日限り)
・ユーロドル=1.3415指値売り注文→1.3385決済注文(当日限り)


【8月15日のトレード結果】
・8/15 ポンド円171.16 売り→8/15 利食い171.10(+6pips)
・8/15 ユーロ円137.22 売り→8/15 利食い137.10(+12pips)
・8/15 ポンド円171.30 売り→8/15 利食い171.10(+20pips)
・8/15 ユーロ円137.38 売り→8/15 利食い137.10(+28pips)
・8/15 ユーロ円137.60 売り→8/15 利食い137.10(+50pips)


【今後のポント】
・お盆休み明けの影響
・米国の先行き金融政策への思惑
・地政学的リスク再燃
・米欧株価と米長期金利の動向


【現在保有中の短期ポジション】
なし


【長期保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ドル円・日足チャート


ポンド円・日足チャート


ユーロ円・日足チャート

週明け、本日のトレード戦略です。お盆休み明けで心身共にお疲れ気味なのか、マーケットも様子見ムードとなっています。株価は欧米日ともにしばらく横ばい状態が続きそうです。引き続き、ウクライナ問題を横目に取引をしていく事になりそうです。

基本的には、様子見になりますが、欧州タイムから動きがあれば、参戦したいと思います。ドル円とポンド円は押し目買い、ユーロは売りからで一応、考えておきます。投資家の間では英国は来年早々の利上げを予想しており、17日のインタビューで英中銀のカーニー総裁は、利上げする前に「実質賃金が徐々に上昇するとの確信を得なければならない」としながらも、「そうなるという事実を待つ必要はない」と語っており、なんらかの手掛かりになる可能性もあります。


【8月15日のトレード結果】
・8/15 ポンド円171.16 売り→8/15 利食い171.10(+6pips)
・8/15 ユーロ円137.22 売り→8/15 利食い137.10(+12pips)
・8/15 ポンド円171.30 売り→8/15 利食い171.10(+20pips)
・8/15 ユーロ円137.38 売り→8/15 利食い137.10(+28pips)
・8/15 ユーロ円137.60 売り→8/15 利食い137.10(+50pips)


【本日のトレード戦略】
・ドル円=102円割れがあれば押し目買い
・ポンド円=170円台半ば付近は押し目買い
・ユーロ円=137.30-50付近では戻り売り
・ユーロドル=1.3420-30付近では戻り売り


【今後のポント】
・お盆休み明けの影響
・米国の先行き金融政策への思惑
・地政学的リスク再燃
・米欧株価と米長期金利の動向


【現在保有中の短期ポジション】
なし


【長期保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ドル円・日足チャート


ユーロ米ドル・日足チャート

来週18日-22日の為替相場の見通しです。前週、日本ではお盆休み、欧米でも夏休みで参加者も減少する中で株高を背景としたリスクオンムードが週末にかけて進み、週末には一転、ウクライナ緊迫によるリスク回避が強まりました。18日からはお盆休み明けでマーケットの参加者も徐々に増えてきます。引き続き、地政学的リスクを意識しながら週前半~半ばはテクニカル中心の値動きが予想されます。

注目イベントでは、19日米国CPI(消費者物価指数)、20日FOMC議事録公表、22日にイエレンFRB議長のジャクソンホール講演を控えており、テーマは米国の先行き金融政策への思惑です。これらを睨んだ米株価や米金利の動向と米ドルの値動き方向性がどうなるのか読み解いていくことになります。

ドル円は基本、102.00-102.50のレンジ相場になりますが、102.00を底固めとし、レンジを102.50-103.00へと移行できるのか?米ドルとは逆に、ずっと売られてきましたユーロの動向にも目が離せません。基本は欧米の政策の方向性が異なるため、ユーロ上昇トレンドは期待できませんが、ショートポジションの積み上がりをどのように消化していくか注意が必要になります。


ポンド円・日足チャート

一方で、ユーロ円、ポンド円を中心としたクロス円は、方向感なく上下動を続けています。ユーロ円は年初来安値を更新したものの、137円台まで買戻し。ポンド円は英国の早期利上げ観測がほぼ後退した事で、日足チャート200日線にタッチする水準まで下げています。アベノミクス・スタート以降、ポンド円は一度も200日線に接近したことがありませんでしたが、遂に接近戦となっています。今週も引き続き方向感なく短期逆張り有利な展開か?オセアニア通貨はポンド売りが強まり、買いが集まりやすくなっています。

【8月15日のトレード結果】
・8/15 ポンド円171.16 売り→8/15 利食い171.10(+6pips)
・8/15 ユーロ円137.22 売り→8/15 利食い137.10(+12pips)
・8/15 ポンド円171.30 売り→8/15 利食い171.10(+20pips)
・8/15 ユーロ円137.38 売り→8/15 利食い137.10(+28pips)
・8/15 ユーロ円137.60 売り→8/15 利食い137.10(+50pips)


【今後のポント】
・お盆休み明けの影響
・米国の先行き金融政策への思惑
・地政学的リスク再燃
・米欧株価と米長期金利の動向


【現在保有中の短期ポジション】
なし


【長期保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ユーロ円・日足チャート


ポンド円・日足チャート

15日、NYタイムの為替相場は、荒い値動きになりました。株高を背景にリスクオンムードが強まり、ドル円とクロス円は上昇。ところが、ウクライナ軍が人道的支援を名目としたロシアの車列を攻撃とのニュースが飛出すと、急速に市場のリスク回避姿勢が強まり、円買い優勢となりました。

トレードでは、ポンド円とユーロ円をショートポジション積上げ戦略で、リスク回避が強まったところで全て決済→結果は、トータルで+116 pipsとしています。

お盆休み期間は、東京タイム→膠着。欧州タイム~NYタイムは割りと上下に動きました。また、何ヶ月か前にもありましたが、週末までリスクオンムードが徐々に高まり、週末に地政学的リスクが高まりリスク回避に一転するパターンも見られました。


【8月15日のトレード結果】
・8/15 ポンド円171.16 売り→8/15 利食い171.10(+6pips)
・8/15 ユーロ円137.22 売り→8/15 利食い137.10(+12pips)
・8/15 ポンド円171.30 売り→8/15 利食い171.10(+20pips)
・8/15 ユーロ円137.38 売り→8/15 利食い137.10(+28pips)
・8/15 ユーロ円137.60 売り→8/15 利食い137.10(+50pips)


【今後のポント】
・地政学的リスク再燃と夏枯れ相場を見極める展開
・米欧株価と米長期金利の動向


【現在保有中の短期ポジション】
なし


【長期保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ユーロ円・1時間足チャート


ポンド円・1時間足チャート

追加のエントリーです。NYタイム序盤はやや荒い値動きとなっています。ドル円、クロス円は全般に円安水準。特にユーロ円の買戻しが強くなっています。

ユーロ円137.30、137.60、ポンド円171.30で売り増し。更にユーロ米ドルは、1.3420で指値売り注文を入れています。お盆休み+夏休み+週末相場ですが割と動いています。特に大きな材料はありませんが、欧州株高に反応しているようです。この後の米国株にも反応する事になるでしょうか?


【8月14日のトレード結果】
・8/14 ポンド円171.12 売り→8/14 利食い171.05(+7pips)
・8/14 ユーロ円137.13 売り→8/14 利食い137.00(+13pips)
・8/14 ユーロドル1.3397 売り→8/14 利食い1.3381(+16pips)
・8/14 ユーロ円137.10 売り→8/14 手仕舞い137.05(+5pips)


【本日のトレード戦略】
・ポンド円:171.50-172.00付近で戻り売り
・ドル円:102.00-102.08付近では押し目買い


【今後のポント】
・地政学的リスク再燃と夏枯れ相場を見極める展開
・米欧株価と米長期金利の動向


【現在保有中の短期ポジション】
・8/15 ポンド円171.16 売り→ホールド
・8/15 ユーロ円137.22 売り→ホールド
・8/15 ポンド円171.30 売り→ホールド
・8/15 ユーロ円137.38 売り→ホールド
・8/15 ユーロ円137.60 売り→ホールド


【長期保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします