タッチの投資戦略 -9ページ目

タッチの投資戦略

主に為替相場について!また今!気になる商品を掲載しています。

ポンド円・1時間足チャート


ユーロ円・1時間足チャート

8月15日、本日、最初のエントリー場面です。先ほど発表された英国GDPの結果は、予想通りとなり、ポンド相場はあまり大きくは動いていません。一応、結果を受けて買いが入ってきましたので、売りから参戦です。合わせてユーロ円のショートポジションも構築しています。

ポンド円=171.16、ユーロ円=137.22で、それぞれショートエントリーです。更に上昇する場面では追加売り増し方針。また、ユーロ米ドルが上昇する場面では売りからの参戦を予定しています。


【8月14日のトレード結果】
・8/14 ポンド円171.12 売り→8/14 利食い171.05(+7pips)
・8/14 ユーロ円137.13 売り→8/14 利食い137.00(+13pips)
・8/14 ユーロドル1.3397 売り→8/14 利食い1.3381(+16pips)
・8/14 ユーロ円137.10 売り→8/14 手仕舞い137.05(+5pips)


【本日のトレード戦略】
・ポンド円:171.50-172.00付近で戻り売り
・ドル円:102.00-102.08付近では押し目買い


【今後のポント】
・地政学的リスク再燃と夏枯れ相場を見極める展開
・米欧株価と米長期金利の動向


【現在保有中の短期ポジション】
・8/15 ポンド円171.16 売り→ホールド
・8/15 ユーロ円137.22 売り→ホールド


【長期保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ドル円・日足チャート


ポンド円・日足チャート

8月15日、本日のトレード戦略とポイントです。お盆休み・夏休みムードの為替相場で、基本は様子見になりますが、欧州タイムの英国GDPの発表と、NYタイムに発表される米経済指標後のポンドと米ドルの値動きに注目していきます。

まず、ポンド相場は、このところ早期利上げ観測への思惑が急速に後退しており上値追いが厳しい状況です。英国GDPの結果を受けて急騰する場面では戻り売り優先のトレードをイメージしています。ポンド円では171.50-172.00が目安。ポンドは短期トレードスタンスです。

ドル円は、現在、102円台の半ばで膠着しています。ここ最近の米経済指標の結果が悪く、今晩の指標結果も予想を下回る事になるのか?注目です。結果が悪くて下落する場面では、押し目買いイメージです。101-102円では本邦機関投資家の旺盛な買いが現在でも入っているようです。しばらくドル円は底堅いでしょう。一気に上昇してくイメージはありませんが、ジワジワと上昇してくと予想しています。


【8月14日のトレード結果】
・8/14 ポンド円171.12 売り→8/14 利食い171.05(+7pips)
・8/14 ユーロ円137.13 売り→8/14 利食い137.00(+13pips)
・8/14 ユーロドル1.3397 売り→8/14 利食い1.3381(+16pips)
・8/14 ユーロ円137.10 売り→8/14 手仕舞い137.05(+5pips)


【本日のトレード戦略】
・ポンド円:171.50-172.00付近で戻り売り
・ドル円:102.00-102.08付近では押し目買い


【今後のポント】
・地政学的リスク再燃と夏枯れ相場を見極める展開
・米欧株価と米長期金利の動向


【現在保有中の短期ポジション】
なし


【長期保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ユーロ米ドル・日足チャート


ユーロ円・日足チャート

8月14日、エントリー分のトレード結果です。短期売買で細かく利食いを入れる作戦で、ポンド円+ユーロ円+ユーロドルをそれぞれショートから入り、早々の決済→トータルで+41 pipsとしています。朝方まで待ってから決済でも良かったのですが、夏休み相場ということで持ち越さず就寝前に閉じています。

昨日、欧州タイム~NYタイムに発表された欧米経済指標は予想を下回る結果になりましたが、為替相場の反応は限定的で小康状態。ユーロ米ドルは2日続けて行って来いになっています。そんな中、欧州勢参入後、NZドルは各通貨に対し全面高になりました。NZドル/ドルは200日移動平均線を回復すると買い戻しが活発化、0.8500ドル近辺まで反発、NZドル/円は87円台に乗せてきました。NZドル/ドルの0.8400ドルが今回の下落局面でも強固に下値を抵抗したことがNZドルの買い戻しに繋がったと思われます。


【8月14日のトレード結果】
・8/14 ポンド円171.12 売り→8/14 利食い171.05(+7pips)
・8/14 ユーロ円137.13 売り→8/14 利食い137.00(+13pips)
・8/14 ユーロドル1.3397 売り→8/14 利食い1.3381(+16pips)
・8/14 ユーロ円137.10 売り→8/14 手仕舞い137.05(+5pips)


【今後のポント】
・地政学的リスク再燃と夏枯れ相場を見極める展開
・米欧株価の下落によるリスク回避と米長期金利の動向


【現在保有中の短期ポジション】
なし


【長期保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ユーロ米ドル・1時間足チャート


ユーロ円・1時間足チャート

本日の追加エントリー場面です。米経済指標の発表を受け上昇した、ユーロ米ドル1.3397とユーロ円137.10で、それぞれショートエントリーしています。利食い目標は、それぞれ、20~30pipsとしておきます。

【8月14日のトレード結果】
・8/14 ポンド円171.12 売り→8/14 利食い171.05(+7pips)
・8/14 ユーロ円137.13 売り→8/14 利食い137.00(+13pips)


【今後のポント】
・地政学的リスク再燃と夏枯れ相場を見極める展開
・米欧株価の下落によるリスク回避と米長期金利の動向


【現在保有中の短期ポジション】
・8/14 ユーロドル1.3397 売り→ホールド
・8/14 ユーロ円137.10 売り→ホールド


【長期保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ポンド円・1時間足チャート


ユーロ円・1時間足チャート

本日の最初の利食い場面です。先ほど発表された独4-6月期GDPが予想を下回り、ユーロが再下落。本日エントリー致しましたポンド円とユーロ円のショートポジションは、早々に決済→トータルで+20 pipsとしています。超短期チキントレードになりましたが、確実にコツコツと差益を積み上げる時期も重要です。

この後、発表のユーロ圏の指標やNYタイムでの米経済指標発表後の値動きを見て、またチャンスがあればトレードしたいと思います。


【8月14日のトレード結果】
・8/14 ポンド円171.12 売り→8/14 利食い171.05(+7pips)
・8/14 ユーロ円137.13 売り→8/14 利食い137.00(+13pips)


【今後のポント】
・地政学的リスク再燃と夏枯れ相場を見極める展開
・米欧株価の下落によるリスク回避と米長期金利の動向


【現在保有中の短期ポジション】
なし


【長期保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします