タッチの投資戦略 -7ページ目

タッチの投資戦略

主に為替相場について!また今!気になる商品を掲載しています。

ポンド円・1時間足チャート

本日、追加のエントリー場面です。この後、ロンドンタイム序盤に公表される英中銀の議事録を控え、ポンド円を171.46で追加売り増しです。早期利上げ観測への期待が高まるのか?それとも後退するのか?に注目が集まります。最近では利上げに関して難しい局面を抱える英中銀がどのような方向性を議論したのかになりますが、このところのポンド地合い悪化を受け、あまり大きな反発は期待薄でイメージしておきます。。

【8月19日のトレード結果】
・8/19 ユーロ円137.15 売り→8/19 利食い136.95(+20pips)


【今後のポント】
・米ドル高の流れ継続
・米国の先行き金融政策への思惑
・地政学的リスク再燃
・米欧株価と米長期金利の動向


【現在保有中の短期ポジション】
・8/20 ユーロ円137.19 売り→ホールド
・8/20 ユーロ円137.30 売り→ホールド
・8/20 ポンド円171.31 売り→ホールド
・8/20 ポンド円171.46 売り→ホールド


【長期保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ユーロ円・1時間足チャート


ポンド円・1時間足チャート

本日、最初のエントリー場面です。米ドル買い圧力は、東京タイムでも継続しています。ドル円は節目の103円台を突破。ドル円の上昇に連れクロス円も上昇した場面で、ユーロ円を137.19と137.30、ポンド円を171.31でそれぞれ逆張り売りから参戦です。

【8月19日のトレード結果】
・8/19 ユーロ円137.15 売り→8/19 利食い136.95(+20pips)


【今後のポント】
・米ドル高の流れ継続
・米国の先行き金融政策への思惑
・地政学的リスク再燃
・米欧株価と米長期金利の動向


【現在保有中の短期ポジション】
・8/20 ユーロ円137.19 売り→ホールド
・8/20 ユーロ円137.30 売り→ホールド
・8/20 ポンド円171.31 売り→ホールド


【長期保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ユーロ円・日足チャート


ドル円・日足チャート

19日のトレード結果です。NYタイムに発表された米経済指標の結果直後にユーロ円を137.15で売りから参戦→ユーロドルの下げに連れて一瞬で136.95まで下落したところで決済→+20 pipsとしています。約5分程度のトレードでした。8月はここまで、トータルで+455 pipsとなっており、平均ペース!残り本日を含め8日間です。地政学的リスクを横目に一定の水準を保ちながらの動きになるかと思われますので、焦る事無くこなしていく事が重要です。

ドル円は、再び103円台の節目に迫っています。株高・債券安(金利は上昇)を背景に米ドル買いがどこまで継続するのか注目です。クロス円は対米ドルで各通貨が下落している分、上値は重たく、ドル円の足を引っ張る事になるのか?それとも103円の節目を明確に突破し上昇トレンド形成するのか?本日の東京タイムはドル円相場に注目です。


【8月19日のトレード結果】
・8/19 ユーロ円137.15 売り→8/19 利食い136.95(+20pips)


【今後のポント】
・米ドル高の流れ継続
・米国の先行き金融政策への思惑
・地政学的リスク再燃
・米欧株価と米長期金利の動向


【現在保有中の短期ポジション】
なし


【長期保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ユーロ円・1時間足チャート

19日、ここまでのトレード結果です。ロンドンタイム序盤、英経済指標の悪化でポンド売りが強まりましたが、ポンド円のエントリーはスルー。NYタイムに入り、先ほど発表された米経済指標を受け、ユーロ円を137.15でショートエントリー!直後のユーロ売り/米ドル買いを受け、136.95で利食い!超高速スキャルピングトレードで+20 pipsとしています。エントリー場面は、あまりにも早い結果で紹介できませんでした。

このまま、一方向へどんどん進むイメージはありませんので、引き続き短期で取れる場面があれば参戦です。いずれにしても本日は短期トレード中心でイメージしています。


【8月19日、ここまでのトレード結果】
・8/19 ユーロ円137.15 売り→8/19 利食い136.95(+20pips)


【今後のポント】
・お盆休み明けの影響
・米国の先行き金融政策への思惑
・地政学的リスク再燃
・米欧株価と米長期金利の動向


【現在保有中の短期ポジション】
なし


【長期保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ユーロ円・1時間足チャート


ポンド円・1時間足チャート

18日の為替相場は、ユーロが重く米ドル高地合いが継続しています。トレードでは、ユーロ円とユーロドルを指値売り注文を出し放置していましたが、わずかにヒットしませんでした。

本日もドル高地合いは継続していますが、週末に控えるイエレンFRB議長のジャクソンホール講演でタカ派発言は期待しにくくドル売りには警戒が必要です。投資戦略としていは、ドル円は一旦、様子見としておきます。

本日の注目は、ロンドンタイム序盤に発表される英国経済指標を受けてのポンド相場です。このところ売りが強まっていたポンド相場が再び強い動きになるのか?値動きを確認しトレード参戦予定です。ユーロ相場もウクライナ問題と悪化する経済情勢により上値が重く、対ドルとポンドの動きに右往左往する展開をイメージしてのトレード予定です。


【8月15日のトレード結果】
・8/15 ポンド円171.16 売り→8/15 利食い171.10(+6pips)
・8/15 ユーロ円137.22 売り→8/15 利食い137.10(+12pips)
・8/15 ポンド円171.30 売り→8/15 利食い171.10(+20pips)
・8/15 ユーロ円137.38 売り→8/15 利食い137.10(+28pips)
・8/15 ユーロ円137.60 売り→8/15 利食い137.10(+50pips)


【今後のポント】
・お盆休み明けの影響
・米国の先行き金融政策への思惑
・地政学的リスク再燃
・米欧株価と米長期金利の動向


【現在保有中の短期ポジション】
なし


【長期保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします