タッチの投資戦略 -29ページ目

タッチの投資戦略

主に為替相場について!また今!気になる商品を掲載しています。

ユーロドル・1時間足チャート

7月2日、本日のトレード結果・パート③です。保有中のユーロドル・ショートポジションを全て決済しました。結果は+16 pipsです。本日のトレード分、トータルは、ここまで+53 pipsとなっています。残りのポンド円・ショートポジションはホールドです。ユーロドルは明日のイベント前までの保有で予定通りの決済ですが、もう少し動いて欲しかったのが本音です。

【ユーロ・ファンダメンタルズ】
※買い要因
・米長期金利の低下
・欧州中央銀行による量的緩和の後ズレ観測

※売り要因
・欧州中央銀行による資産買入れ準備の強化
・ユーロ圏要人によるユーロ高牽制
・地政学的リスク


【7月2日のトレード結果】
・7/01 ユーロドル1.3694 売り→7/02 利食い1.3681(+13pips)
・7/02 ポンド円174.30円 売り→7/02 利食い174.06(+24pips)
・6/30 ユーロドル1.3660 売り→7/02 利食い1.3658(+2pips)
・6/30 ユーロドル1.3672 売り→7/02 利食い1.3658(+14pips)


【7月度トータル・トレード結果】
+116 pips


【現在の保有ポジション】
・7/01 ポンド円173.81円 売り→ホールド
・7/01 ポンド円173.94円 売り→ホールド
・7/01 ポンド円174.12円 売り→ホールド


【7月-9月・中期投資戦略】
・ユーロ戻り売り。
・ドル円・クロス円中心に円買い。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ポンド円・1時間足チャート

7月2日、本日のトレード結果・パートⅡです。欧州タイム序盤にやや円買いが優勢となった場面で、朝方に173.30円で売り増したポンド円のポジションを決済→+23 pipsとしています。本日のトータルは、ここまで+37 pipsとなっています。今のところの利食いスタンスはデイトレードベースが有効となっています。残りのポジションはホールドしておきます。

【ポンド円・ファンダメンタルズ】
※買い要因
・日銀による量的・質的金融緩和策
・日本の貿易赤字継続
・米政策金利の大幅上昇の可能性低下
・英中央銀行の早期利上げ観測

※売り要因
・米長期金利の上昇
・インフレ率の鈍化
・英中央銀行による「ポンド高弊害」発言
・日銀による追加緩和期待の後退
・地政学的リスク


【7月2日のトレード結果】
・7/01 ユーロドル1.3694 売り→7/02 利食い1.3681(+13pips)
・7/02 ポンド円174.30円 売り→7/02 利食い174.06(+24pips)


【7月度トータル・トレード結果】
+100 pips


【現在の保有ポジション】
・6/30 ユーロドル1.3660 売り→ホールド
・6/30 ユーロドル1.3672 売り→ホールド
・7/01 ポンド円173.81円 売り→ホールド
・7/01 ポンド円173.94円 売り→ホールド
・7/01 ポンド円174.12円 売り→ホールド


【7月-9月・中期投資戦略】
・ユーロ戻り売り。
・ドル円・クロス円中心に円買い。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ポンド円・1時間足チャート

7月2日、本日のエントリー場面です。円安・株高傾向が進む中、ポンド円を174.30円で売り増しています。ポンドは、早期利上げ観測が高まりつつあり、オセアニア通貨と並んで現在、買いが入りやすい強い通貨となっています。個人的には、7月-9月の中期投資戦略では円高を予想していますので、上昇場面では逆張りトレードになります。円相場はまだ明確な方向感が出ていませんので、これからどうなるか分かりませんが、短期的な売買も視野に入れてトレードしていきます。

【ポンド円・ファンダメンタルズ】
※買い要因
・日銀による量的・質的金融緩和策
・日本の貿易赤字継続
・米政策金利の大幅上昇の可能性低下
・英中央銀行の早期利上げ観測

※売り要因
・米長期金利の上昇
・インフレ率の鈍化
・英中央銀行による「ポンド高弊害」発言
・日銀による追加緩和期待の後退
・地政学的リスク


【7月1日のトレード結果】
・7/01 ユーロドル1.3694 売り→7/02 利食い1.3681(+13pips)


【7月度トータル・トレード結果】
+76 pips


【現在の保有ポジション】
・6/30 ユーロドル1.3660 売り→ホールド
・6/30 ユーロドル1.3672 売り→ホールド
・7/01 ポンド円173.81円 売り→ホールド
・7/01 ポンド円173.94円 売り→ホールド
・7/01 ポンド円174.12円 売り→ホールド
・7/02 ポンド円174.30円 売り→ホールド


【7月-9月・中期投資戦略】
・ユーロ戻り売り。
・ドル円・クロス円中心に円買い。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ユーロドル・日足チャート

7月2日トレード結果です。保有中のユーロドル・ショートポジションを朝方に一部、利食い→+13 pipsとしています。明日のイベント前のポジション調整です。待っていても中々、大きく動いてくれませんので、今のところ利益を取れるポジションは調整してくしかありません。

【ユーロ・ファンダメンタルズ】
※買い要因
・米長期金利の低下
・欧州中央銀行による量的緩和の後ズレ観測

※売り要因
・欧州中央銀行による資産買入れ準備の強化
・ユーロ圏要人によるユーロ高牽制
・地政学的リスク



ポンド円・日足チャート

【ポンド円・ファンダメンタルズ】
※買い要因
・日銀による量的・質的金融緩和策
・日本の貿易赤字継続
・米政策金利の大幅上昇の可能性低下
・英中央銀行の早期利上げ観測

※売り要因
・米長期金利の上昇
・インフレ率の鈍化
・英中央銀行による「ポンド高弊害」発言
・日銀による追加緩和期待の後退
・地政学的リスク


ドル円・日足チャート

昨晩、NYタイムで米6月ISM景況指数が予想比下振れを受けドル売りで反応していますが、これは限定的。ただ、米長期金利や米株価の上昇をよそにドルが主要通貨に対して続落しています。ドル円は株高を受けた円売り意欲をドル安が相殺し101円半ばで膠着継続中。

ダウ先物・日足チャート

ダウは、129ドル高と大きく上昇。17000ドルの壁こそ突破はお預けとなりましたが、強い動きです。ここが崩れて来ないと、売り手投資家は厳しい状況です。

本日の東京タイムでは、米株価の堅調な動きを受けて、日経平均株価も続伸が期待できます。ただ、どんどんと買い上げていくほどの材料も無いため、今後は突然飛び込んでくるニュースには注意が必要です。いずれにしても、明日のイベント通過後、マーケットが動き出すのは来週(米国3連休明け)あたりからでしょうか。

【7月1日のトレード結果】
・7/01 ユーロドル1.3694 売り→7/02 利食い1.3681(+13pips)


【7月度トータル・トレード結果】
+76 pips


【現在の保有ポジション】
・6/30 ユーロドル1.3660 売り→ホールド
・6/30 ユーロドル1.3672 売り→ホールド
・7/01 ポンド円173.81円 売り→ホールド
・7/01 ポンド円173.94円 売り→ホールド
・7/01 ポンド円174.12円 売り→ホールド


【7月-9月・中期投資戦略】
・ユーロ戻り売り。
・ドル円・クロス円中心に円買い。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ポンド円・日足チャート

7月1日追加エントリーです。本日発表の英国の6月製造業PMI(購買担当者指数)が57.5と事前予想を上回ったことを好感し、ポンド買いが再開した場面で、ポンド円を173.81円、173.94円、174.12円でそれぞれショートエントリー。ポンド円は久しぶりのエントリーです。

【7月1日のトレード結果】
・6/30 豪ドル円95.36 買い→7/01 利食い95.56(+20pips)
・6/30 豪ドル円95.25 買い→7/01 利食い95.56(+31pips)
・7/01 ユーロ円138.92円 売り→7/01 手仕舞い138.80(+12pips)


【7月度トータル・トレード結果】
+63 pips


【現在の保有ポジション】
・6/30 ユーロドル1.3660 売り→ホールド
・6/30 ユーロドル1.3672 売り→ホールド
・7/01 ユーロドル1.3694 売り→ホールド
・7/01 ポンド円173.81円 売り→ホールド
・7/01 ポンド円173.94円 売り→ホールド
・7/01 ポンド円174.12円 売り→ホールド


【7月-9月・中期投資戦略】
・ユーロ戻り売り。
・ドル円・クロス円中心に円買い。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします