わたしは人生をひっくり返す。速く。しかもなるべくタダで…というストーリーの中のお話です。


ゆにこさんは、日々"じいじ"の解放だと仰っているけど、わたしは絶賛、"奴隷と支配"だ。


ある時から、日常の『見方』が少しづつ変わってきた。


外側はわたしの内側の反映であり、お知らせだという事がはっきりしてきた。


じっくり眺めてみると…

始発の電車から、職場の高層ビル…わたしも含めてすべてが

【奴隷と支配】の構造だ。


今までは、わたしの内側の不要なエネルギー、先祖、ルーツを❨あらはばき→解放❩してきた。

これは、これからも続ける。

まだ全然終わってないから。


加えてこのビルの人たちの

エネルギーも対象にしてみた。

毎日観ている【外側】も

すべてがわたしであるからだ。


流しの片付けやゴミの分別を

するに辺り、カップ麺や

おにぎり、菓子パンのゴミで

いっぱいだ。商品もこの手の企業と仲良し企業のメーカーばかり。


机を拭いている時も、処方された薬を置いている人も少なくない。

メンタルクリニックの薬を見かける事もある。


わたしが清掃員を始めた当初より明らかに太ってきて、まだまだ若いのに、糖尿病の薬を飲んでいる男の子もいる。


ある日、モップを持って歩いていたら、廊下の角から慌てて出てきた男の子とぶつかりそうになった。




その時、その男の子の後ろに、召集されたばかりの兵隊さんが視えた…一緒に無数の意識体と…シャワーのような粒子が

ぐわぁぁ〜っと映って

すぅ~と消えた…

これが戦争か…

まだ、こんなに若いのに…


又、ある時…

別の部屋に新しい男の子が入ってきた。

基本的にみんな"いい子"だ。




最初はそれなりに

はつらつとしているけれど、

しばらくしたらだんだん覇気がなくなり、肌が荒れたり、太ったり、元気がなくなってくる…




最終的にはエネルギーが、

回らなくなっている…

ここに居る青年や働き盛りの

無気力な人達が…皆…

囚われ〙に視えてきた。


わたしは決めた。

社会の仕組みや老人から搾取された全てのエネルギーを、

赤ちゃんや子どもたち、

青年たちに取り返す。


同時に、老人やご先祖様、

ルーツたちが残さざる負えなかった重たい周波数、闇のエネルギーはわたしが愛に還す。


わたしの管轄の新しい宇宙では、赤ちゃんや子どもたち、青年たちに、【奴隷・家畜】のエネルギーはさせない。

わたしも含めて一刻も速く

完全撤退する。


そして…

三つ巴

①キャラクターとしての自分自身をまずは最優先にし、朝から寝るまでごきげんの選択をし続けること。


②家族、家系、親族、ルーツのすべての人間たち、又、外側のお知らせのあらはばき。


③宇宙との共同創造の中、

気づいたことや降りてきたことのアウトプット。

又、自己表現。


これを毎日、集中する事に決めた。



しかもエネルギーは

【フル出力・フル稼働】

これを朝のド頭から開始する。

正直寝る頃にはヘロヘロだ。


(2026.1.29 鬼界カルデラ
aya.caldela)


必ず人生を変える。

エネルギー一本で

変えてみせる。


ご覧いただきありがとうございます!

今日も地球と太陽☀宇宙のすべてのエネルギーに感謝します。

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