なかなかうまく廻らなかった人生を

エネルギー1本で反転させる実験体験日記です。


印旛沼のエネルギーと同時に

気になっていた山形県酒田市の男の子…


わたしは日頃から【土蜘蛛】などの【まつろわぬ方々】と繋がることが多い。




そして現在お能の謡のお稽古は

【土蜘蛛】を教わっている。


その中で、

こんなに無限に子ども服の

デザインがある中、

「スパイダーマン」の服を着ていた…ということに「お知らせ」を感じずにはいられなかった。





山形県酒田市。

飛島。

昔からの風習や怪異など無いわけではないけど、あまりピンとこなかった。


今までフォーカスしてきた

国内外問わず様々な磁場に必ずある、人間が蓋をしてきたおぞましい闇のエネルギーがあまりない。


無いわけではないけど、

こちらもピンとこなかった。





わたしには、

何故あの男の子が【今】

亡くならなければならないのか全くわからなかった。


画像で視る限り

すごくクリアで振動数がとても

高かったから。





荒覇吐などして

しばらく絶った…


パラダイムシフトをするなら

この振動数だよ


と教わっている氣がした。




大人たちは

【死】を恐れている。

【生】への異様な執着。


わたしはエネルギーは

永遠であり、【死】はみんながよくいうようにお水が氷から

気体に変わるだけだと思っている。


ただそれだけ。





印旛沼のブログを投稿した

翌日。


不在通知が入っていた。

裁判所からだった。


動揺しなかったと云えば

嘘になる。

時間をかけて、

【恐れ】【不安】【心配】

【焦り】などじっくり向き合った。


結論。

わたしは【お金】や【食べ物】で自殺したり殺されたりは、

過去世や先祖、ルーツで

散々やっている。

ですから今更、やる必要性が全くない。


ただし

パラダイムシフトはやったことがない。


わたしの管轄の新しい宇宙では

まだ誰もやっていない。


わたしはやる。


大人たちは

【生への異様な執着】を。


わたしは

【物質世界のラスボス】を。





裁判所の通知は

男の子から教わったエネルギーの使い方と結合すると

壮大なギフトだと氣がついた。


わたしは何とも云えない気持ちになった。





山形県は傘福という

大飾りが有名なようだった。




画像で見た時、女性たちの切実な祈りを感じた。


飢饉や病死など亡くなった子どもたちのために。

あの世で不自由のないように。


縫い物に❨祈り❩を込める。

先住民がみんな同じことをする。


女性たちが端切れで

丁寧に縫い上げた傘福。







その日、目をつむると

飛島にあの男の子がいた。

美しすぎて胸がはりさけそうだった



2026年9月27日 満月の夜 




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