120分モノ完全新作がどうにかこうにか書きあがり
閉め切り10分前に、無事、ポチる事が出来ました。
いやぁ~
今回、
わし、
頑張った ![]()
二晩続けて朝5時まで書いた。
睡眠、3時間や~
絶頂期のピンクレディ並みだぜえぇぇぇ
・・・・・・年齢バレそうだが、ま、いいやw
今回のお題目は 『 サスペンス 』
テ○朝よ
ついにどストレートな勝負にきたな。
科捜研とかあいぼーとか
よっぽど書き手が欲しいのだろうな。
でも、
今回のワシの作品は
刑事ものではない。
つか、刑事は出てくるが、
捜査も推理もしない。
書きながら、
ん~、これってサスペンスかなぁ
と、自問自答したりもしたけれど、
サスペンス を辞書で調べると、
「先の展開が読めず、どうなるのかという
不安感・危機感を与えることで,
観客・読者の興味をつなぐ創作上のテクニック」
的な事が書いてあるので、
とりあえず、それには当て嵌まってるからおk
って事で、頑張って書いたさ~
途中、何度か挫折しそうになったけど、
今年最後の総決算的コンクールだからね。
推敲も、もうホントに提出時間ギリギリまでやった。
いやぁ~、
今、
達成感パネェっす![]()
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11月に入って、当初、
50ページものをかこうとかこうと思って
話を考えていたんだけど、
1週間経っても、コレだって話が思い浮かばず、
過去作品をまさぐるも、
サスペンス作としてリライトできそうなものが無く、
手詰まり感
に、苛まれる一幕もあったが、
そんな時、
過去に56頁書いて放置してあった作品を見つけたの。
お~、そういえばこれがあった!
と、それを完成させる事に決めたのが11/8.。
でも、その作品、実は、
2012年頃に話を考えて30P程書いて放置したものだったの。
その後、2016年頃にも、完成させようと改めて50数ページまで
書いたものの、やはり、断念して放置したものだったんだ。
なんで、そんなに途中で投げ出されてしまったのかというと、
その頃はまだ執筆の経験値が低かったにも関わらず、
大風呂敷を広げ過ぎた内容で、
当時の自分にはキャパオーバーの話だったんだと思うんだ。
あと、よく覚えてないけど、
テ○朝コンクールの規定が変わって
一時、120Pものを受け付けない時期がなかったっけ?
今回の子の作品はどう煮詰めても90~120の
ボリュームなので、提出したくてもできなかった的な理由があった気がする。
内容的にもテ○朝向けだったから、
そのままお蔵入り状態になってしまった、ような・・・・・・・。
しかぁし!
今回、10日程度で見事に書き上げる事が出来た。
既に書いてあった部分も、かなり手直しが必要で、
再構築にかなり難儀したけれど、
今日、ついに完成し、晴れて日の目を見る日が来たのだ!
これは、ワシのスキルが、
2012年の時よりも、
2016年の時よりも、
上達している

という事だと、自画自賛的に認識できたのだ。
う~ん・・・・・・
充実感 あ~んど 達成感 ![]()
という事で、
ここ暫く、お気に入りのストロング系
もぎたてオレンジライムをいただきつつ、
ハイな余韻に浸っている所でございます。
ほんとにもう、
酒による乱文駄文
何卒、ご容赦下さいませ。
ワッハッハー![]()