恋活・愛活のツボ ~ココロ澄ましてHappyDays~ -3ページ目

恋活・愛活のツボ ~ココロ澄ましてHappyDays~

恋活=恋愛するための活動、愛活=本当に愛し合うための活動、に欠かせないポイントを、ココロの方面から書いていきます。

ご紹介するのがすっかり遅くなってしまった(汗)
もう、はや、開催まで一ヶ月を切っております。
関東方面の方で、興味のある方は是非! 是非!! 是非っっ!!
(だって、私、その日は動けたとしても京都にいるんだもん・・・動けなければ富山にいるし・・・)


以下、心から敬愛する東京のセラピスト、このはなさくやさんと、その魂の仲間の皆さんが企画された、春を飾るにふさわしいBIGな講演会のお知らせです。


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あなたは、“お坊さん”と聞くと、
どんなイメージが浮かびますか。


煩悩を滅する、戒律を守る、
修行に励み、ありがたい説法を説き、迷える衆生を導く、
といったところでしょうか。



では、この日記をご覧いただいているみなさまの中に、
“オネェのお坊さん”をご存知の方は、どのくらいいらっしゃいますか。



男でも女でもない、“オネェ”で、
しかも、“お坊さん”なのに、
普通にお酒ものみ、食べたいものをたべ、
恋愛もしちゃう。


「気づいたら、こうなっていた。これも縁よ。
 私は男も女も同じように愛するの。」

と言い放つ。


僧侶という職業の枠にも、性別という枠にもとらわれない、“オネェ僧侶”がいるのです。


この方の名前は、水無昭善さん。


「笑っていいとも」に、“オネェすぎるお坊さん”として出演し、
あまたの芸能人の人生相談に、オネェ言葉で快刀乱麻のごとく答える様子が話題になり、
一躍有名に。

いまや、たくさんのファンがいるだけでなく、
この方に悩みを聞いてほしいと全国から相談者押しかける、大人気のお坊さんです。


※約30秒の紹介動画がございますので、ご覧ください♪
↓↓↓
http://www.youtube.com/watch?v=12Ft6MxhH_E



先日、この方が「お坊さんバラエティ」という番組に出演されました。
こんな問題、お坊さんならどう答える?といったもの。


年の差婚って流行ってますよね?
加藤茶さんなどの有名人の、親子ほど離れたカップルの結婚。


「娘が、父親よりも年上の男性と結婚したいと連れてきたら、
 賛成か、反対か?」
という問いに答える場面がありました。


自分が親だったら、賛成するか?反対するか?を
複数のお坊さんがでて、答えます。


昭善さんの答えは、「賛成」。


その理由、なんだと思いますか?

「愛し合うのに年なんか関係ないじゃん?」とか?
「財産もらえるからいいじゃん?」とか?(苦笑)


そんな常識の秤は、彼の中にありません。


「だって、普通の若いカップルに比べると時間がないでしょ、この二人にはさ。
 だから、”絶対幸せになろう”っていう気持ちが、その分強くでて、努力すると思うわけ。
だからアタシだったら賛成するかも♪」


ほぉ~??納得!という言葉でした。

ものの見方が、どこまでも幅広い!!!!



この水無昭善さんの講演会を、3月4日(日)に東京・池袋で、開催することになりました!


水無昭善先生講演会

「生きてるだけで丸儲け
~極楽浄土には『生きてる今』いっちゃえばいいのよ~

Produced by ドリーム・チーム・プロジェクト

↓↓↓

https://www.viral-manager.com/aff/23280/544/



全国からたくさんの参加者がぞくぞくと集まってきています。

当日は、あなただけが聞きたいことも、
水無先生に直接質問できるオープンな質疑応答の時間をたっぶりとおとりしていますので、
ご参加の際には、質問を考えておいてくださいね。

どんな答えが飛びだすことか??!
参加者全員が笑顔になるでしょう!!


幸せになりたい、
自分らしく生きたい、
夢を叶えたい、 
そのために、心の枠をとっぱらっちゃうヒントが欲しい人!!

ご参加をお待ちしています!!

↓↓↓

https://www.viral-manager.com/aff/23280/544/


ありがとうございました!


ドリーム・チーム・プロジェクト一同


(「ドリーム・チーム・プロジェクト」とはこのはなさくやが講師を務める、
セラピストのための起業・集客塾です。)



P.S.


私達、ドリーム・チーム・プロジェクトメンバーは、
心理セラピストとして日頃からたくさんの人の心に向き合っています。

誰でも、人生を自分の思うままに生きて、
幸せになりたいと願っています。

しかし、人の心には様々な側面があります。
その素晴らしさ、優しさ、嬉しさ、また怒り、悲しみ、脆さ、はかなさ・・・

いろいろな心の側面に翻弄されてしまい、
思うようにいかない感じ、悩み迷い立ち止まってしまうこと、
人と自分を比べて落ちこむこともありますね。

年の差が開いた恋人との結婚に悩むこともあるでしょう。

それでも、頑張って夢を叶えよう、
なりたい自分になろうという人がたくさんいます。

そんな方たちが、もっと楽に、もっと生き生きと、
どんどん前に進んで行くために、
わたしたちDTPがなにか提供できることはできないだろうか?

私達は、ピンと来ました。

この方を呼ぼう!!
水無昭善さんを呼ぼう!

男も女も関係ないわ、同じ人間よ、というオネエ僧侶。
僧侶をいう枠にまったくしばられていないその姿。

そして、人の心の悲しみも傷みも理解し、
やさしく包む深さを持ち合わせたこの方なら、

みんなが幸せになろういうときに足を引っ張る、
”ココロの枠”を外すヒントもってるんじゃない??!!

このヒントを手にすれば、
「○○でなければならない」という固定観念に縛られることなく、
誰でももっと自分らしく、もっと生き生きと、
どんどん前に進んでいけるだろう。

オネエになりたきゃ、なればいい!
幸せになりたきゃ、なればいい!(笑)

そう私達は考えたのです。

それが今、実現しました!


P.P.S.

この講演会の収益金の一部は、
東日本大震災の義援金として送ります。

昭善さんは、東北・岩手のご出身です。

そして、我々「ドリーム・チーム・プロジェクト」のメンバーにも、
東北出身者が3人います。

私達は東北のみなさんを、心から応援しています☆

↓↓↓

https://www.viral-manager.com/aff/23280/544/


アメブロ、放置気味です。へぐ。

実は、あちこちにブログを持っていて、手に余っております。


アメブロ、Seesaa、FC2、mixi、富山ブログ。

つぶやき系が、ツイッターとFacebook。

これだけあれば手に余って当たり前。シングルマザーでなかったときにはなんとか管理できていたのですが、一人親になって子ども達と3人での暮らしになると、さすがに手は回らず。。。

ここは諦めるしかありますまい。

それぞれに、マイペースに、進めていきたいと思います。(大体は同じ記事なのですが、テーマに応じて全部はアップしてないし、改行の具合とか編集するし、その手間も……)


気長に、お付き合い頂ければ大変嬉しいです。


さて、ところで、調べてもわからなかったのでつぶやいてみるのですが、アメブロをHP風にするのってどうやるのでしょう?

結構あちこちで目にするのですが、デフォルトのデザインにはそういうのありませんよね?

も少し探してみますが・・・


もひとつ。

アメーバなうをツイッターと連動させる方法ってあるのかしら?

これも、探している途中。ありそうだけど、ないのかな?


以上、何の役にも立たない記事でした。

いつもありがとうございます。

ブログをご覧のみなさま、あけましておめでとうございます。

昨年は東日本大震災や、他にも悲しいニュースも多くあり、心を痛められた方が多かったですね。もちろん良いこともたくさんあり、「悪い方へ振れる幅が大きいと、良い方へ振れる幅も大きい」ということを実感された方も多いでしょう。

それぞれの皆様にとって、今年2012年がますます素晴らしい年になりますように、心からお祈りいたします。

さて、私事では、今年は今までにない新しい年になる予定です。

昨年は夏に離婚を経験しました。ちょうど年の真ん中くらいでしたから、激動の2011年だった気がします。
半年経ち、新しい年の幕が開け、これから初めての年が始まります。
本当はいつでも「新しい日々」のはずですのに、つい忘れがちになってしまうものです。今年は「ひとり(と子どもふたり)になって初めての新しい年」ということで、今このときが始めての体験かつ二度と戻らない時であることを忘れずにいられる気がします。

毎日をわくわくドキドキしながら、楽しんで進んで行けたらと思います。

ところで、こうして改めて「今年の決意」を書こうとパソコンに向かっていると、普段は「まったくの勢い」で文章を書いているのだとわかります。一文、一文、何を書こうか、どうしようかと迷いながら書くというのは、あまり経験がないこと。これもまた新鮮なおもしろさですね。

例えばこうやって、文章を書きながら「書くことに迷っている」「悩んでいる」自分を公表すること。今感じていることを素直に表すこと。自分に正直に、けれども何かを要求するのではなくただ開示して伝えること。今年はそれを特に重点的にやってみたいと思います。

昨年、ちょうど1月でした。ある本に出会いました。
『ゆるすということ』(ジェラルド・G・ジャンポルスキー)。小さな文庫本が、ひょんなことから私の元にやってきました。本当に「やってきた」としか思えない方法で、届いたのです。

その頃仲良くなりはじめだった友人が「間違えて2冊買っちゃったから」と一冊を私にくれました。「興味があれば」と。2~3日に一度声を交わす程度の仲だったその頃でしたから、偶然と言えますし、偶然という名の必然だったように思います。本が好きで始終本屋に通っている私ですが、自分で求めたのではなくあっちからやってきた本というのは特別な意味で大事なのだなと知った出会いでした。(ちなみに今ではその友人とは毎日お話ししたり気軽にメールをやりとりしたりする仲になりました)

この本から始まって、ジャンポスルキー氏の本を数冊読み、彼から始まった「アティチューディナル・ヒーリング」を学びました。私にとってこの本との出会いは文字通り人生を変えるものでした。

これまで「しあわせな人生の実現をサポートする人材養成講座」で2年近く学んで来ましたが、なかなか関東や関西のみなさんのようにセミナーに参加することも出来ず、自分の理解スピードも遅いような気がして、ときどき自分を叱咤する日々でした。先生はもちろんのこと、養成講座生のおひとりおひとりが素晴らしい存在で、出会えたことが本当に嬉しくもっともっとお会いしたいのに、それが出来ないことで自分を責めてしまうこともありました。

ジャンポルスキー氏の本と、AH(アティチューディナル・ヒーリング)は、私にとって「そんな自分をゆるす」道を示してくれました。

「養成講座生としてふがいない自分をゆるす」「自分を責めてしまう自分をゆるす」「誰かを許せない自分をゆるす」……一番始めに澤谷先生にご縁をいただいたとき学んだはずの“ここ”に、もう一度戻って来ました。

本当に心から自分をゆるすことでしか、人をゆるすことは出来ない。だから自分をゆるしてもよい。
同時に、心から相手をゆるそうと思わない限り、自分をゆるすことはできない。だから、相手もゆるしてもよい。
もう一度、“ここ”へ。また新しいレベルで“ここ”へ。
螺旋階段を一段上がったところで同じ課題に出会いました。

以前、養成講座生の課題で「自己愛」と「恕の心」が車の両輪であるという話題が出たことがありましたが、まさにそれなのだと思いました。こうして日を置いて学びが腹に下りてくる瞬間もまた、楽しいものです。

今年は、始まりに戻った“ここ”から、新しくまた始めたいと思います。

今度は自分が吸収するばかりではなく、人に伝えていくことを実行していきたい。こうしてブログに書かせていただけることや、自分のブログでも少しずつやって来ましたが、その方法は続けながらももっと違ったやり方でも始めたいと思っています。「有言実行」は苦手なので、無言実行になりそうですが(苦笑)。

2012年は、始まりから「初心忘るべからず」の心で歩みます。もちろん今年のはじめだけでなく、一年間ずっと忘れずにいたいですね。

みなさまはどんな思いで新年を迎えていらっしゃるでしょうか。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。