ヘンタイよっちゃんのブログ -97ページ目

目隠し!

待望のあお向けでの施術が始まる!嬉しい!

がっ、、、

『あれっ、目隠ししない』
『忘れているのかな』

プロのAちゃんにそんな訳も無く全くもって珍しいスタイル
に感激。

『う、嬉しい!! Aちゃんのことずっと見ていられる!』
『期待の裏切り方が凄い!』
『これからどんな事が待っているのだろう』

と、まだ鼠径部の施術も始まっていないのに掛けられたバス
タオルを突き破らんばかりに下〇身をそびえ立たせてしまう
のだった。


目隠し無しはお店の方針なのかと思ったが、その後Aちゃん
掛け持ちの他の3店舗でも目隠し無しだったのでAちゃんの
やり方なのだろう。 何しろ抜群の容姿を誇り、施術にも絶
対の自信を持っているAちゃんだからな。 


2度目に訪問した際あお向時、

「まぶしくないですか」
「照明落としましょうか」

と、優しく労わってくれたAちゃんだが、

「Aちゃんのこと見ていたいから」
「ずーっと見ててもいいですか」

と、僕が伝えると、

「いいですよ♪」
「減るものじゃありませんから♪」

と、僕がコーフンしてしまう言葉を発してくれる優しいAち
ゃんなのだった。 か、下〇身が…。


僕はメンエスで部屋を暗くされることと目隠し、更に時短が
大っ嫌いなので、明るいままの部屋であお向けになっても目
隠しをしないAちゃんに親しみというより好意を持ち始めた
のだった。