目隠し!
待望のあお向けでの施術が始まる!嬉しい!
がっ、、、
『あれっ、目隠ししない』
『忘れているのかな』
プロのAちゃんにそんな訳も無く全くもって珍しいスタイル
に感激。
『う、嬉しい!! Aちゃんのことずっと見ていられる!』
『期待の裏切り方が凄い!』
『これからどんな事が待っているのだろう』
と、まだ鼠径部の施術も始まっていないのに掛けられたバス
タオルを突き破らんばかりに下〇身をそびえ立たせてしまう
のだった。
目隠し無しはお店の方針なのかと思ったが、その後Aちゃん
掛け持ちの他の3店舗でも目隠し無しだったのでAちゃんの
やり方なのだろう。 何しろ抜群の容姿を誇り、施術にも絶
対の自信を持っているAちゃんだからな。
2度目に訪問した際あお向時、
「まぶしくないですか」
「照明落としましょうか」
と、優しく労わってくれたAちゃんだが、
「Aちゃんのこと見ていたいから」
「ずーっと見ててもいいですか」
と、僕が伝えると、
「いいですよ♪」
「減るものじゃありませんから♪」
と、僕がコーフンしてしまう言葉を発してくれる優しいAち
ゃんなのだった。 か、下〇身が…。
僕はメンエスで部屋を暗くされることと目隠し、更に時短が
大っ嫌いなので、明るいままの部屋であお向けになっても目
隠しをしないAちゃんに親しみというより好意を持ち始めた
のだった。
がっ、、、
『あれっ、目隠ししない』
『忘れているのかな』
プロのAちゃんにそんな訳も無く全くもって珍しいスタイル
に感激。
『う、嬉しい!! Aちゃんのことずっと見ていられる!』
『期待の裏切り方が凄い!』
『これからどんな事が待っているのだろう』
と、まだ鼠径部の施術も始まっていないのに掛けられたバス
タオルを突き破らんばかりに下〇身をそびえ立たせてしまう
のだった。
目隠し無しはお店の方針なのかと思ったが、その後Aちゃん
掛け持ちの他の3店舗でも目隠し無しだったのでAちゃんの
やり方なのだろう。 何しろ抜群の容姿を誇り、施術にも絶
対の自信を持っているAちゃんだからな。
2度目に訪問した際あお向時、
「まぶしくないですか」
「照明落としましょうか」
と、優しく労わってくれたAちゃんだが、
「Aちゃんのこと見ていたいから」
「ずーっと見ててもいいですか」
と、僕が伝えると、
「いいですよ♪」
「減るものじゃありませんから♪」
と、僕がコーフンしてしまう言葉を発してくれる優しいAち
ゃんなのだった。 か、下〇身が…。
僕はメンエスで部屋を暗くされることと目隠し、更に時短が
大っ嫌いなので、明るいままの部屋であお向けになっても目
隠しをしないAちゃんに親しみというより好意を持ち始めた
のだった。