ヘンタイよっちゃんのブログ -329ページ目

懲りない僕に高い授業料。

一般のエステ店のように問診表を記入させられて


「料金は先払いです」


僕はネットの案内のページにあった初回割り引きが
適用されると思っていたが、

「男性はクーポン作っていないので対象外です」 と

キチンと定価を要求するママさんだった。



書き終わって、支払いも済ませてもまだ19時になら
なかったが少し前倒しで上の部分が開いている壁で
仕切られた一番奥の部屋に案内された。

天井には台湾マッサージ店に良くあるパイプが2本
取り付けられてあった。


「こちらに着替えて上半身は裸でベッドに腰掛けて
お待ち下さい」 とママ。


7分丈スパッツのような新品のハーフパンツだ。
もちろん下着は身に着けずだ。


「着替え終わりました」

「足湯どうぞ」


入店時にママさん以外に一人居た女性が挨拶を

してくれたが良く見ていなかった。

まあるいお顔で愛想が良くてでも胸もしっかりある
女性が来てくれた。 かなりいい女だ。


『この女性が施術してくれるならラッキーだ』 と
ヘ○○イの僕は例によって何の意味も無く下○身を
そわそわさせてしまうのだった。

「熱くないですか」 日本語も上手だ。 

これなら会話にも困らないだろう。



5分位浸かっただろうかタオルを持って来た彼女が

まず足を少しマッサージしてくれてそして拭いてくれる。
Tシャツの胸元が大きく開いていて覗きこんでしまう。

『ブラしてないように見える・・・』
また少しコーフンしてしまう僕だった。。。



「うつ伏せになってお待ち下さい」
あの女性がマッサージを始めてくれる。 でも

『ん。あまり上手くないな』
『これから60分は辛いな』 などと思ってしまたので
その女性は後から来た男性客の施術に行ってしまった。


ママに交代。