ヘンタイよっちゃんのブログ -327ページ目

支配人の奥さん

夏にリゾートホテルでバイトをしていた時、支配人の

自宅と僕の住んでいた所が近かったのでよく送迎を

頼まれたんだ。



帰宅時には
「ご飯食べていけ」
果ては
「泊まっていけ」 と面倒を見てくれたものだ。


支配人と帰宅する時間はいつも遅く、翌朝に早くから

仕事に向かう奥さんは夕食の用意を済ませて寝ている

のが常だった。

夕食をご馳走になって風呂に入らせてもらい夫婦の隣の

部屋で布団にくるまる。



翌朝日が出てきたのもあるが、朝食の準備をする奥さんの

台所の音で目が覚める。

僕の寝ている部屋から台所は扉が開けっ放しで良く見える。


そしてその光景に僕は朝から異常にコーフンして

しまうのだった。


スレンダーでスタイルが良く、美人という言葉が

ぴったりのその奥さんが・・・・・



スケスケのネグリジェの下には小さくて白いパン○ィが

透けていて、おっ○いはネグリジェの上から丸見えの

状態で台所で、台所で・・・朝食を作っていたんだ。


・・・・・・・・・。