支配人の奥さん
夏にリゾートホテルでバイトをしていた時、支配人の
自宅と僕の住んでいた所が近かったのでよく送迎を
頼まれたんだ。
帰宅時には
「ご飯食べていけ」
果ては
「泊まっていけ」 と面倒を見てくれたものだ。
支配人と帰宅する時間はいつも遅く、翌朝に早くから
仕事に向かう奥さんは夕食の用意を済ませて寝ている
のが常だった。
夕食をご馳走になって風呂に入らせてもらい夫婦の隣の
部屋で布団にくるまる。
翌朝日が出てきたのもあるが、朝食の準備をする奥さんの
台所の音で目が覚める。
僕の寝ている部屋から台所は扉が開けっ放しで良く見える。
そしてその光景に僕は朝から異常にコーフンして
しまうのだった。
スレンダーでスタイルが良く、美人という言葉が
ぴったりのその奥さんが・・・・・
スケスケのネグリジェの下には小さくて白いパン○ィが
透けていて、おっ○いはネグリジェの上から丸見えの
状態で台所で、台所で・・・朝食を作っていたんだ。
・・・・・・・・・。