奥さん、眠れないよ・・・。
支配人の奥さんは結婚したばかりで当時24才
だったと思う。
そして朝ごはんの用意が出来ると支配人と僕を
起こして奥さんはそのままの格好で一緒に食事を
するんだ。
当然僕は奥さんの目を盗んでジッと見ていたので
寝てはいなかった。 そう眠れなかったのである。
その光景を見てから僕の下半身はこの夏一番の
熱さに見舞われていた・・・。
僕の目の前にはスレンダーで美人の奥さんが
スケスケのネグリジェ姿で座って食事をしている。
『なんで支配人は注意をしないんだろう』
『奥さんも何で平気なんだろう』
そんな事を考えている僕には ”お構いなし” と
いった風だった。
当時の僕は血液型占いや性格についてはまったく
興味も無く信用もしていなかったが、
『B型の奥さんに、B型の支配人』
『B型の人って大胆なんだな』 と何の根拠も無く
妙に感心してしまうのだった。
その後も支配人と僕が早く帰ることもあったが、
そんな時も相変わらずスケスケのネグリジェで
支配人と僕に夕食を出してくれる優しい奥さんだった。
ああ。美人でスレンダーで素敵な奥さんのパ○ティが
丸見え。。。
小さくて形の良いおっ○いが丸見え。。。
美しい乳○の形までしっかりと目に焼きついている。。。
夏の夜にまた眠れない日々を過ごさせるいけない
奥さんだった。
奥さーん! ピュッ、ピュッ、ピューッ。