ヘンタイよっちゃんのブログ -318ページ目

秘密のあ○る

当時のプロフィールでは25才の元気なあ○る
ちゃんだった。


シャワーを出た後は全○の僕をいじめ出すんだ。
当時はまだ珍しかった唾○を垂らしてフ○ラを
するんだ。 高い所から口に含んだいっぱいの
つ○を僕のお○ん○んに目掛けて垂らしてから
フ○ラするんだ。

小さい音を立てながら小さいお口で含○でくれる。
そして僕のお○ん○んをさんざんいじった揚句、


「何コレ!この透明なの!何て言うの!」

僕のガ○ン汁を見てあ○るちゃんは一気に責め

立てる。

「どうしてこんなに○汁出ちゃったの!」 と

いじめるんだ。


そんな僕を見ながらあ○るちゃんは白いTバック
のパン○ィを脱いで自分でいじり出して

「よっちゃんが優しいから濡○ちゃうの」
と既にく○ゅくちゅになったあ○こに中指をあてがい
透明な○を『こんなに伸びてるの』と言わんばかりに
僕に見せ付けるのだった。


そして僕が何に驚いたかと言えば、あ○るちゃんの
ビ○ビラが徳を積んだ人の耳のようになが~く伸びて
いたことなんだ。
後で知った事なんだけど、あ○るちゃんはビ○ビラを

男の人に引っ張ってもらうのが大好きなんだって。
「引っ張ってもらうと気持ちがいい」 んだって。


「男の人に引っ張ってもらったんでしょ」 と僕
「ううん。自分で引っ張ちゃったの」 とあ○る



つづく