優しいモモちゃん
レザー張りの白の施術台はよくあるタイプだが部屋の
暗さで日中なのに静かでいかがわしくていかにもだ。
まずはうつ伏せでバスタオルで覆って背中からだが
ヒリヒリ感が残ってそっちが気になった。
ただモモちゃんは力が強くて僕好みの指圧は中々いい。
そしてあお向けだ。
肩と腕を終えて脚全体を揉み始める。
敏感な僕は下腹部から遠い位置の施術なのにもう
バスタオルの上からでもはっきりと分かる位に硬直
している。
どんどんモモちゃんの手が上がってくる。
ドキドキしている僕の期待を裏切らないモモちゃんは
バスタオルを捲り上げて真ん中の 足 も入念にマッサージだ。
「大きい」 「硬い」 「凄い」 かたことの日本語をしゃべり
ながらモモちゃんが優しい手でマッサージしてくれるんだ。
上下のストロークが気持ちいい。
僕もモモちゃんのタンクトップの上から○房をマッサージだ。
モモちゃんの表情がだんだんとうっとりとしてくるのが分かる。
そしてモモちゃんの○首を○撫し始めると・・・・・
モモちゃんのストロークが徐々に早くなり強く握り出す。
モモちゃんの白いおっ○いに桜色の○首を○撫しながら僕は
いっぱい放○して○ててしまったのだった。
モモちゃんは優しく拭き取ってくれて残り時間は他の部分の
マッサージをしてくれた。
そして終了時間が近づくとモモちゃんは、
「日本語勉強したい。 あなた優しいから教えて」
とモモちゃんの携帯の番号をメモして渡してくれるのだった。