ヘンタイよっちゃんのブログ -312ページ目

妖しい部屋

モモと名乗ったその韓国人女性は、しどろもどろ

ながらも自身で日本語を話し、聞くことも出来た。
30代前半位だろうか、少しぽっちゃりとしているが

色白で感じも良くて優しそうだ。


そしてまずはアカスリ。 

その部屋で着替えた僕はバスタオルを腰に巻き

風呂場へと案内される。昼間なのに廊下も薄暗い。

風呂場は広いが狭い湯船は湯加減もいい具合で体を

温めるようにいわれる。
10分位は浸かっただろうか湯船の隣にあるアカスリ台

に移動しうつ伏せからスタートだ。
もちろん全裸だったが、背中は結構ヒリヒリして痛かった。


待望のあお向けになって大きくなった僕のお○ん○ん

には目もくれずお構いなしにゴシゴシと身体中をくまなく

アカスリしてくれる。
あお向けではあまり痛くなくていい感じだ。
途中 「大きいね」 などと覚えた日本語を使い笑顔を

見せる。
そしてアカスリが終わってさっきの部屋に戻りマッサージ

を受け始めるのだった。




つづく