店長の言い付け
60分の短い時間だったが、未だに嬢の香りを思い出す。
普通はまずシャワーを浴びてからプレイに入るのだが、
白いレースのスケスケのネグリジェ姿の嬢は僕の服を脱
がすと自らネグリジェを脱いで僕をベッドに押し倒した。
初めからパ〇ティーは穿いていない大胆で美しい嬢は僕
の身体をリップで埋め尽くす。
そしてシ〇クスナ〇ンの体勢になって僕の陰〇をキスし
ながら小さく開けた口に含んでゆっくりと上下に動かしは
じめた。
僕は嬢の恥ずかしい部分を目の前にしてこの美人はど
んな反応を示すのだろうか、どんな感じ方をするのだろ
うか何処が気持ちいい場所なのかなどと考えながら何故
か嬢のア〇ルを攻め始めた。
右手の中指を唾〇で濡らし痛がらないように優しく優しく
周辺からじっくりと時間を掛けて愛〇を続けた。
嬢も僕の陰〇を加えたまま離さない。
僕は嬢のア〇ル周辺も徐々に馴染んできただろうと思い
中指の先をア〇ルにゆっくり、ゆっくりと入れ始めた。
敏感な部分なので本当にじっくりと時間を掛けて第一関節
位まで入れてゆっくりと本当にゆっくりと前後に動かし始め
ていた。
嬢も 「ふんっ、うふっ」 をまんざらでもないように感じた。
僕も嬢の反応に少し喜びを見出していたころ嬢が、
「おしり、いたい」
「ごめんね。いたかったんだね」
優しい嬢はきっと我慢してくれていたに違いない。
心から 『ごめんね』 と詫びた僕に優しい嬢は店長から
【十分サービスしてあげて】 と言われて忠実に実行して
対〇座〇の姿勢で嬢が僕の上に跨ってくれて至福の時間
を過ごすことが出来たのだった。
言い付けを守っていっぱいサービスしてくれた嬢と店長に
感謝をしてその店を後にしたのだった。
おわり