自分が カラオケに ここまで熱くなれるのは 採点機能が楽しいから。そして採点機能で歌が上手くなれる足掛かりを見付けたいから。
そこで 今日はDAM 精密採点DXで自分か歌った直近200曲のデータを振り替えってみた♪
まずはビブラートの振り返り

DAM移行直後の歌唱は A-1タイプだったけど
いろんなDAM★とも の録音曲を聞いてるうちに 自分好みのビブラートはB-1である事がわかり 最近はB-1を意識して歌うようになった結果が出てる。
あとは 採点歌唱で高得点が出る事が分かった どぎつい(笑)C-3タイプも多いですな(^^)
次は採点項目別の振り返り

【V&Lはビブラート&ロングトーンを表します】
これは ジョイサウンド時代にも 同じような現象が見られたけど 音程とリズム感は強味と言えるかも知れない。
一方、安定性に著しく欠けてるのが弱味。
これからの課題が見えてきた!
お酒飲んで 1曲を熱唱すると 呼吸がキツイのは事実だから、禁酒歌唱することが良いかも(笑)
さて自分の場合 ヒトカラで部屋に入ったら
①マイマイクセット
②設定⇒マイクのトーンコントロール
③設定⇒おすすめ から この部屋での精密採点DX採点履歴を見てみる。
④一杯 飲む(^^)
こんなお決まりで楽しんでるけど やっぱり精密採点DXは90点を出す事自体 難しいプログラムなんだな~って実感してる!
③のメニューでいろんな人の採点履歴を見てると2~30曲に1曲位しか90点越えはないのが現実。
所詮 機械採点だから…と言う反面 人間の耳もアテにならないし、実にいい加減に出来てるしね。都合が悪いのは聴こえないように出来てる(笑)
さて 禁酒歌唱で 安定性を高めるか!
腹式呼吸歌唱で 安定性を高めるか!
安定したビブラート多用(ビブラート回数を上げる)で安定性を稼ぐか!
どれにしようかな(*^^*)
自分の精密採点DXの採点履歴を自動集計してくれる 《精密集計DX》は 本当に素晴らしい無料アプリです☆