特撮博物館 会場限定カプセルトイ 巨神兵ヴィネット(プロトンビーム発射)感想 | 情報サイト ほぼ日刊 俺ブログ

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今回は先日貰った特撮博物館の巨神兵ヴィネットを開けたので感想やら何やらを。特撮博物館の公式サイトはこちら


特撮博物館 

情報サイト ほぼ日刊 俺ブログ-特撮博物館 巨神兵東京に現るヴィネット

巨神兵ヴィネット感想



情報サイト ほぼ日刊 俺ブログ-巨神兵ヴィネット 中身画像

とりあえず開封。中身はこんな感じ。


カプセルの中には巨神兵炎の形の台座、半透明なプロトンビームのパーツ(×2)


情報サイト ほぼ日刊 俺ブログ-巨神兵ヴィネット 説明書画像
あとヴィネットの種類の紹介や海洋堂の造形に関する情報が掲載された紙が一枚。自分が貰ったのは「2.プロトンビーム発射」のようです。


情報サイト ほぼ日刊 俺ブログ-巨神兵ヴィネットとビッグオー画像
さっそく組み立てたので当サイト恒例の俺以外得をしないビッグオーのワンコインフィギュアとの大きさ比較。


真正面から見た巨神兵は口の中にプロトンビームのパーツを差し込む穴が見えます。


情報サイト ほぼ日刊 俺ブログ-巨神兵とビッグオー(後)画像
裏側はこんな感じ。


情報サイト ほぼ日刊 俺ブログ-巨神兵ヴィネットvsビッグオー画像
横から見るとこんな感じ。荒々しく開かれた口と禍々しい表情がカッコイイです。


情報サイト ほぼ日刊 俺ブログ-プロトンビームvsキャノンパーティー画像
プロトンビームのパーツを付けてキャノンパーティー版ビッグオーと対峙。反省はしていないが満足はしている。


総評
情報サイト ほぼ日刊 俺ブログ-特撮博物館 巨神兵ヴィネット画像

というわけで今回は特撮博物館の巨神兵ヴィネットの感想でした。


ヴィネットの出来はさすが海洋堂という感じで、残りの2種類も欲しくなるクオリティでした。


あとパーツは4つしかないので組み立ては簡単でしたが、プロトンビーム部分のパーツ(細長い中心部分とリング状の部分)の二つを組み合わせるのは細かい作業で少してこずりしました。指が大きい人はピンセットを用意した方が楽かもしれません。


何はなくとも、ナウシカの巨神兵はビッグオーの元ネタの一つ(スパロボZでビッグオーが黒き裁定者と呼ばれている理由の一つ)でもあるし、個人的にレトロな特撮は大好物なので、このヴィネットを見て自分も特撮博物館に行きたいなーと思いました。


と、つらつら書きつつ終了です。


それでは。


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