今日のジョジョ菓子
今回はジョジョとグリコのコラボ菓子からパキッツ パフチョコ&ミルクチョコの感想を。公式サイトはこちら
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パキッツ パフチョコ&ミルクチョコ
パキッツはゴーフレットにミルクチョコとパフチョコをフュージョンさせたチョコレート菓子。価格はストロベリーと同じく120円(税込み)で菓子は分包2パック入り。
パッケージの表面には条太郎さんと仗助&億泰、裏側にはスタンドカード付き(パフチョコ&ミルクチョコのパッケージではクレイジーダイヤモンド、ザ・ハンド、ヘブンズドアーの三種類)。
ヘブンズ・ドアー 説明文
近距離タイプに比べると破壊力は低く、スピードも決して速くはない。だが能力が発現して間がないため、さらに成長する可能性大。
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感想とか
ヘブンズ・ドアーのスタンドカードは、クレイジー・ダイヤモンドと同様に能力についての記述がありません。
今回もJOJO-A-GOGOのスタンド図鑑のステータス表の下のコピペだから(能力については別の場所にまとめられている)仕方がないのかもしれませんが、ヘブンズドアーの『人を本にする能力』は見た目のインパクトと相手の記憶を読んだり命令を書き込んだり身体に影響を与えたりといった能力の幅広さが面白くて好きなスタンドなので能力に関する記述がないのは残念です。
余談ですが、本編での描写を思い出すとヘブンズ・ドアーのスピードが「決して速くない」という表現には違和感を感じますが、実際のところヘブンズドアーが速いのではなくて露伴先生のスピードが人間離れしているだけなので、この説明文も間違ってはいないと思うんだ。あの人、時の加速に対応しちゃう人だし。
と、つらつら思ったことを書きつつ終了です。
それでは。
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明日の映画
テレビ東京 昼1:25~3:25
