春の思い出。もう何週間も経っちゃったけど。五日市の造幣局の「花のまわりみち」というイベントで、八重桜を見に行きました。曇り空で写真がうまく撮れてないのが残念です((((;゚Д゚)))))))桜と一言で言っても、驚くほど種類があるんですね。敷地内では、春に因んだ曲のインストゥルメンタルが流れておりました。森山直太朗の「さくら」とかね。中でもすごく気になったのが、松任谷由実の「春よ、こい」。歌詞がね…切なすぎるのですよ。春よ、遠き春よ……この歌、まだまだ春が来そうにない((((;゚Д゚)))))))もう来てるのに…なんだか切なくなった春の日でしたf^_^;