僕は奈落に駆け上がる。 -112ページ目

イナイ部とか…

ブログネタ:SU←これの意味分かる? 参加中

SU?
藤さんと井さん?
んなにまくない店?

どうやら「生理的に受け付けない」らしいです。

うわー、今の女の子は怖いですあせる

でも、僕も中学時代に怖い隠語がありましたよ、学校で。
僕が通ってた中学は部活動強制加入制だったんですけど、そこから始まったと思われる隠語「イナイ部」。

友達がいない人、ってことらしいです。

ちなみに同じ学年では1人でした。女子だったんですけど。
確かに嘘つくし、人を騙すしってことで友達が1人去り、2人去り…ということだったみたいですが。
その人と小学校から一緒だった人が言ってました。


いずれにしても、隠語っていいことは十中八九言わないから、あんまり増えないでほしいですねえ。

悪口言ってる女の子を見るのは悲しいです汗

学校に行きたいよ。

うっかり寝坊してしまったため、医者の午前の受付には間に合いそうにないですどーん

午後一番に行こうと思います注射


そういえば、「みんなの絵文字」って面白いですね。

上の2つもそこからお借りしたものです。


僕も自分で作ってみたんですよ。

三角フラスコとか試験管とかかぼちゃとか。

1つ目と3つ目は分かりやすいと思うんですが、2つ目ってなんだか分かりますか?

一応、試験管なんですけど……灰色の部分は試験管立てで……。


あの小さいスペースに自分が描きたいものを描くのは難しいですね。

おもしろニュース

英小売店、女児用ベッド「ロリータ」の販売を中止
 [ロンドン 1日 ロイター] 英国の小売大手ウールワースが、「ロリータ」と名付けた6歳女児向けベッドについて、この名前が性的に積極的な10代以前の少女を指す言葉と同義であるとの保護者らからの批判を受け、販売を見合わせた。

 1955年に発表されたウラジミール・ナボコフの小説「ロリータ」では、主人公が12歳の義理の娘と性的な関係を持つ内容が描かれている。

 しかし、ウールワースのスタッフはこの古典小説や映画版を知らなかったため、ある母親からの指摘があるまで、このベッドの販売について何の問題もないと考えていたという。

また見つけてきましたよ、ニュースネタ(笑)
これは面白いなあと思って。

「ロリータ」という言葉がウラジミール・ナボコフの小説から来ていることは
日本でも知られつつあると思います。

イギリス人で知らないのはどうなんだ、と思ってウィキペディアで調べてみたところ
ナボコフはロシア出身でした。

じゃあ、知らなくてもしょうがない……のか?

日本人も中国とか韓国の作家ってあんまり知らないですしね。
僕も魯迅とか、漢文の論語とか韓非子とかが限界ですし。
しかもそれら全部、学校の教科書に載ってたものですから。

「ロリータ」なんて、どうしたって教科書には載らないでしょうからねえ…あせる

ちなみにあらすじはこんな感じです。(出典:ウィキペディア――「ロリータ」)

ヨーロッパからアメリカに亡命した中年の大学教授である文学者ハンバート・スチュアートは、
少年時代の死別した恋人がいつまでも忘れられない。
その面影を見出したあどけない12歳の少女のドロレス・ヘイズ(Dolores; 愛称ロリータLolita)に一目惚れをし、
彼女に近づく為に下心からその母親である未亡人と結婚する。
母親が不慮の事故死ぬと、ハンバートはロリータを騙し、アメリカ中を逃亡する。
しかし、ロリータはハンバードの理想の恋人となることを断固拒否し、
時間と共に成長し始めるロリータに対し、ハンバートは衰え魅力を失いつつあった。
ある日突然、ハンバードの目の前から姿を消したロリータ。その消息を追って、
ハンバートは再び国中を探しまわる。
3年後、ついに探し出すが、大人の女性となった彼女は若い男と結婚し、彼の子供を身ごもっていた。
哀しみにくれるハンバートは彼女の失踪を手伝い連れ出した男の素性を知り殺害する。後に逮捕され、
獄中で病死。そして、ロリータも出産時に命を落とす。
作品はハンバートが獄中書き残した「手記」という形式をとっている。

やっぱり教科書には載り得ませんね。おそらく。

名前が問題になって発売中止になる商品は結構あるんでしょうか。
昔、父親が某製薬会社に勤める友人から12ケースのお茶をもらってきたんですけどお茶
1ケース何本入りだったかは忘れましたけど、少なくとも100本以上はもらいました。
どうや社長が商品名を気に入らなくって回収することになったようです。

名前って大切なんですね。

ばっさばっさ斬りますよ。

「痛いID」として、”chan” “moon” “nyan”他挙げられる



 はてな匿名ダイアリーで「痛い」と感じるIDを集めたブログが反響を呼んでいる。同ブログには、同意、反論、感想など様々なコメントが寄せられている。

 筆者が「痛いオタクの臭いがする」としてあげているのは、nyanなどの猫を連想させる言葉や、月を表すlunaやmoonという言葉が入ったもの、chan、tanなどを名前につけたものなど。また、「フランス語のidの奴は神経質でちょっと病んでるっぽいイメージ」と述べている。

 メールアドレスもそうであるが、名づけという行為には自分のセンスが出やすい、だから痛い人は痛いidを取得しがちである、とのこと。

 このブログに対して、個人のブログやコメントでは、「確かにそうだ」と同意する人や、「望んだ名前が取れない場合も多いのだから傾向があるのは当たり前」という反論だけでなく「かわいい名前をつける人は自分の姿を偽っているのかも」とIDから人物をプロファイリングする人物まで登場している。

……っていう記事を見つけたんですよ。寝ようと思ったら。

moonとか、chanとか、nyanとか、別にいいと思いますけどね。

フランス語だっていいじゃないですか。

IDなんて自分の好きなのでいいんだから、好きな言葉を使ったらいいと思いますけどね。


自分を痛くない人間だと思い込んで、

他人のIDをプロファイルしてる方がよっぽど痛いと思いますけどね。

そういうあなたIDはどうなんだ、っていう。



かく言う僕のIDもabsolute13ですから、

ソウイウ人達からしたら「痛い」の部類に入るんでしょうけど。




……皮肉のつもりですよ?




インターネットは匿名性が高い通信手段だから、そういう悪口も大口叩けちゃうわけですね。

この利点に甘んじるのはよくないとおもいます。


というわけで、これからはニュースをばっさばっさ斬っていくコーナーでもやろうかと思います。

(↑若干の矛盾)



それに対する批判が怖いですけどね。


カモーン17歳。

17歳になりました。

でも今日は公立高校の推薦入試だから僕ら公立高生はお休みナスビ


ここ数年、毎年誕生日はこんな感じなんですよ。

そろそろ直接祝ってほしいお年頃です。


しかも僕、昨日インフルエンザにかかってしまって……↓↓

熱も下がったし、節々の痛みもなくなったし、だるさもなくなったんですが、

まだ治癒証明書を書いてもらえないので学校にいけないんです。


早ければ金曜日には復活できるかなあ。

遅くとも日曜日には模試があるので復活したいです。


さて、これからもう一眠りしますzzz