中国人のデザイナーがマレーシアのカフェでお仕事。

素敵で落ち着いた雰囲気のカフェ。
チャイナタウンの喧噪の中に、ひっそりと2階に存在する別世界。
そんなカフェのデザインはスタッフがやったのかな~と思うような手作り感満載の内装。
先日、
あまりに素敵な雰囲気で誰がランプなどつくったのか、支払いのときに聞いてみたのです。
すると、なんと中国からのデザイナーにお願いしたのだとか。

確かに、
マレーシア人の架橋の方は中国語が話せるので、そういうこともできるんだな~としみじみしました。
やっぱり言葉をツールとして使えるというのは大きいメリットですね。