炊飯器がなくてもお米は普通にたけます。
それは「鍋」でです。
ドイツにきて、炊飯器がないので、ご飯を炊く時は鍋を使用しています。
(正確にいうと、炊飯器はアジアショップのお店で購入可能ですが、ドイツの家庭では炊飯器は一般的ではないですね)
お米を研いだら水を1センチくらいお米よりも多めにいれて、火にかけます。
沸騰したら、火を止めて、余熱で炊くと鍋の底はこげません。
大体3~5分くらいでお水が沸騰して、火をとめてから15分~20分くらいでできあがってしまいます!
日本米のような米は炊く前に十分に水に浸して水をすわせないと芯が硬くなってしまいますが、タイ米のような米は水に十分浸す時間をもたなくても、芯が残らずたけますよ。
パラパラしやすいので、水は普通の米にくらべて、少~しだけ多めの方が良いかもしれません。
海外での暮らしは日本と同じものがあるとは限りません。
なのでなければないなりに、工夫して暮らしていけば良いのです
行く前は不安かもしれませんし、現地での生活も想像もつかないとおもいますが、案外なんとかなるものです。
なんとかならなそうになったら、なんとかなるまで、あるいは自分が納得できるところでやりくりすればいいのだと思いますよ。
それは「鍋」でです。
ドイツにきて、炊飯器がないので、ご飯を炊く時は鍋を使用しています。
(正確にいうと、炊飯器はアジアショップのお店で購入可能ですが、ドイツの家庭では炊飯器は一般的ではないですね)
お米を研いだら水を1センチくらいお米よりも多めにいれて、火にかけます。
沸騰したら、火を止めて、余熱で炊くと鍋の底はこげません。
大体3~5分くらいでお水が沸騰して、火をとめてから15分~20分くらいでできあがってしまいます!
日本米のような米は炊く前に十分に水に浸して水をすわせないと芯が硬くなってしまいますが、タイ米のような米は水に十分浸す時間をもたなくても、芯が残らずたけますよ。
パラパラしやすいので、水は普通の米にくらべて、少~しだけ多めの方が良いかもしれません。
海外での暮らしは日本と同じものがあるとは限りません。
なのでなければないなりに、工夫して暮らしていけば良いのです

行く前は不安かもしれませんし、現地での生活も想像もつかないとおもいますが、案外なんとかなるものです。
なんとかならなそうになったら、なんとかなるまで、あるいは自分が納得できるところでやりくりすればいいのだと思いますよ。