今回は無料で住む方法について
触れたいと思います。
学校の費用以外で次に高いのが、住居費です。
これを無料にできれば、少ないお金で海外で長期いられるので、
わたしが実際にやった方法も含めてお伝えしていきたいと思います。
まず、ニュージーランドには掲示板というものが情報を得るのにとても重宝します。
レストランのなかスーパーマーケットの中、日本のエージェントのなかNZ大好きというHP、などなど”エクスチェンジ募集”というものがあります。
仕事をするかわりに住まいをタダにしてくれるというものです。
大体2~3時間働くかわりに、住まいを無料にしてくれるという条件が多いです。
午前中だけとか、夜だけとか、都合があえば語学学校に通いながら、働くということができます。
バックパッカーの宿は募集をしていなくても、きいてみると、もうすぐ募集しようとおもっていたところなのーといって、仕事がみつかるケースが多いです。
無料でバックパッカーのフリーペーパーは現地で手に入るので(日本のホットペッパーみたいなかんじで)それをみて、電話を直接かけてみるといいとおもいます。
英語に自信がなければ、メモにいいたいことを書いてそれでかけ続けてる間にすらすら英語がでてくるようになって、勉強にもいいです!
当時の私は実際にそうやって、バックパッカーでの仕事を得ることができました
また、それとは別に、たまたま”売ります”という掲示板をみて携帯を買おうと連絡をしたら、
その人住んでるところが働くかわりに住まいがタダというところで、しかももう帰国するとのことだったので、
なんとかお願いして、そのお仕事を引き継ぎ、そこでも仕事を得ることができました。
帰国間近で売ります募集をしている方々は、
その国についても既にたくさんの知識を持っていて、住まいをひきはらうことが多いので、
情報を聞いてみたら喜んで教えてくれると思います。
たくさんの素敵な経験をされて、帰国を間近にしていると思うので。
なので、ラッキーにも良い情報が得られるかもしれません。
もちろん、自分の帰国時にも同じ事をしてあげられるようになれたら素敵ですよね。
あとは”オーペア”というのもあります。
子供の世話や家事の手伝いをするかわりに、住まいを無料にしてくれるものです。
これも、掲示板やHPでみつけることができます。
このように、
無料で住むことができるのが、
エクスチェンジの魅力です。
物価の安い国だと、給料が安くて、物価も安いので、エクスチェンジの利点は生きませんが、
NZであれば賃金は低いのに、物価は安くないので、エクスチェンジは非常にメリットが大きいと思います。
バックパッカーのNZ版 ホームページアドレスを下記にのせておきます。
www.bbh.co.nz
触れたいと思います。
学校の費用以外で次に高いのが、住居費です。
これを無料にできれば、少ないお金で海外で長期いられるので、
わたしが実際にやった方法も含めてお伝えしていきたいと思います。
まず、ニュージーランドには掲示板というものが情報を得るのにとても重宝します。
レストランのなかスーパーマーケットの中、日本のエージェントのなかNZ大好きというHP、などなど”エクスチェンジ募集”というものがあります。
仕事をするかわりに住まいをタダにしてくれるというものです。
大体2~3時間働くかわりに、住まいを無料にしてくれるという条件が多いです。
午前中だけとか、夜だけとか、都合があえば語学学校に通いながら、働くということができます。
バックパッカーの宿は募集をしていなくても、きいてみると、もうすぐ募集しようとおもっていたところなのーといって、仕事がみつかるケースが多いです。
無料でバックパッカーのフリーペーパーは現地で手に入るので(日本のホットペッパーみたいなかんじで)それをみて、電話を直接かけてみるといいとおもいます。
英語に自信がなければ、メモにいいたいことを書いてそれでかけ続けてる間にすらすら英語がでてくるようになって、勉強にもいいです!
当時の私は実際にそうやって、バックパッカーでの仕事を得ることができました

また、それとは別に、たまたま”売ります”という掲示板をみて携帯を買おうと連絡をしたら、
その人住んでるところが働くかわりに住まいがタダというところで、しかももう帰国するとのことだったので、
なんとかお願いして、そのお仕事を引き継ぎ、そこでも仕事を得ることができました。
帰国間近で売ります募集をしている方々は、
その国についても既にたくさんの知識を持っていて、住まいをひきはらうことが多いので、
情報を聞いてみたら喜んで教えてくれると思います。
たくさんの素敵な経験をされて、帰国を間近にしていると思うので。
なので、ラッキーにも良い情報が得られるかもしれません。
もちろん、自分の帰国時にも同じ事をしてあげられるようになれたら素敵ですよね。
あとは”オーペア”というのもあります。
子供の世話や家事の手伝いをするかわりに、住まいを無料にしてくれるものです。
これも、掲示板やHPでみつけることができます。
このように、
無料で住むことができるのが、
エクスチェンジの魅力です。
物価の安い国だと、給料が安くて、物価も安いので、エクスチェンジの利点は生きませんが、
NZであれば賃金は低いのに、物価は安くないので、エクスチェンジは非常にメリットが大きいと思います。
バックパッカーのNZ版 ホームページアドレスを下記にのせておきます。
www.bbh.co.nz