私の習っていた人気の先生の一人は、





とにかく発音に細かい人でした。





フィリピンではアメリカ英語なので、


アメリカ英語の発音で勉強します。





音声を聞いて真似をするのですが、


その発音のポイントを教えてくれます。





その先生、なんとロシア語、韓国語、英語、タガログ語、などたくさんの言語を操ることのできる方なのです!!


すごいですよね!





そんな、先生が言語を話すときは、たくさんの単語が頭の空中に浮かんでいて、その単語をつかんで話す、というイメージみたいです。





ヴィジュアルを使って多言語を話しているということでしょうか。


面白いですね。アップ














そんな先生の発音のポイントをノートにとったら、


私の場合は、実際に例を捜して、その勉強を深めてみました。








例えば、CNNの音声とテキストのセット。(日本で買ったものですが)


テキストをいて、音声をきき、音のくっついているところ(音声の変化している箇所)に線を引いて、そこを特に意識して


実際になんども発音して練習してみました。














スピーキングとリスニング両方の良い練習になったと思います。合格








感覚がつかめるような感じで、おすすめです。