
ここで
短略的に今までの経緯を
おさらい
・中学1年生の夏休みの終わりに初めての初潮
・19歳の時に生理前に痛くて職場で倒れて近くの大きな病院に運ばれて1日入院(入院しただけで検査はせず)
・それから生理前から生理は痛くてボルタレンを飲む
・30歳前後で頸がん検査で引っかかる
・頸がん検査で引っかかり組織診をすると経過観察で3カ月に一度の頸がん検査
・45歳ぐらいにレディースドッグでMRIを取り子宮筋腫と卵巣が腫れているのを指摘される
・46歳の時に婦人科で「生理が痛すぎるので子宮全摘したい」との訴えに怒られる
・その後は1年に1回の市の子宮頸がん検診
・2025年6月の子宮頸がん検診で子宮が厚いことを指摘され子宮体癌検査を促される
・2026年1月に不正出血があり初めての子宮体癌検査で「疑陽性」
・2026年4月に子宮体癌の組織診にて「子宮体癌ステージⅠ」の診断
・同月子宮卵巣全摘
・2026年5月全摘した病理検査の結果「子宮体癌4.8cm 左右卵巣と頸部に顕微鏡にて癌細胞確認されステージ3の子宮体癌」
・予防の為の抗がん剤はしないことを決める
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