構造を理解できる | 戦争について

戦争について

ピアノ演奏者。戦争について一生懸命書きます。

あんまり褒めて来ないから私のことを気に入っている、

という節はあるんだろうな


なんて思った


そりゃ私は絶賛してる


でも絶賛なんて他からいくらでもされてるだろうし


相手が本当に求めているのが私からのそれではないことも、

今までの反応でわかる



相手は普通の人ではない


それは、

私が普通の人ではないからわかる




ここで言う「普通でない人」は、


本人たちが思うよりも普通ではない




気を許した相手に、

つい出てしまう油断


その直後に、どうにかして自分をバッシングしようとする


それでも、

つい出てしまったのであれば、

もうそれはある種の負けであり、

取り返しはつかない



抑えてる尊さがわかるというだけで、

もう眩しいぐらいに尊いのだから