自分の人生線をふまえての愛しか与えられない | 戦争について

戦争について

ピアノ演奏者。戦争について一生懸命書きます。

「母親無しでも生きられる方法」を伝授することが、

私が娘に与えようとしている愛で、


子どもたちは、お母さんと一緒に生きていきたいらしい


だから、私のような母親の子どもは、

大多数と違った反抗期を迎える傾向が強いらしい


今も影響は出ている

そのことは知っている


自分を大切にするように、

頑張ってはいる


死にたくなってる人間の対応を、

ちゃんとすると言うこと



一見厄介な形であれ、

助けてくれる人はちゃんと自分で探し出したということ


私がいることが、

助けになっているのですか