駄作超的詩 | ありのままの僕 答えを探して

駄作超的詩

こんなもんか

人間は人間に関わることには必ず否定的なことや夢のもてないことはいわない。

生きることの素晴らしさ

そんな人もいるだろう

死を選びやりつくして早死人生

これもありだろう?

なにか人間って凄い能力があると人生に起こることは想像できないものだと

期待しなきゃ人間やってられないし夢をあたえなきゃ死んでいく人をとめれないし 偉人の言葉を引き合いに出すけど、大半の人は否定的な言葉を人生や恋愛について残してるのに、生きる素晴らしさを誰が説いてるの?

生きる 死ぬ
同じ扱いにできないのはなぜなんだろう

助けようとしなくなった今のこの国じゃ死にたい、死にたいと言い続けてやっと死んでいく人がいれば
人を死に追いつめることを知らない振りして楽しんでる人だっている

死ぬんじゃないかってわかるのに助けようとしないで、死まで見てるだけ 他人だから関係ないってふざけた言い訳して生きてる人の生はどこまでも歪んでいても生きてる

生きてることが正しい
それにつけくわえよう
生きていれる恥ずかしさ 卑劣さ
あーーーーーーーーーーーーーーーーー文章むちゃくちゃ

僕らしくてこれもいい




朝か 僕はなんだか怖くもあり切なくもなる

病院にいかなきゃだし 入院用品の確認しなきゃ

なんか 涙のでる悲しさじゃない、違う悲しさを感じつつ
さぁ 希望した生ではない、死んだような生と今はいこう