僕の悲しみ | ありのままの僕 答えを探して

僕の悲しみ

ふと、思った。。


ある人と話をしていた時に僕は

「もうその話をしたから知ってる!」

そうなんだ、僕、記憶がある事件があってから飛ぶようになった・・・・・
それか、僕の知らない僕が僕を奪ってる時がある・・・・・・・・・

診断では過度のストレス状態や、受けきれない事実に対しての非難の道として
そうなったのでは・・・・・

と言われてた。。

確かに記憶がないって自分でわかる時がある。
でもそれほどは仕方ないと気にしないようにしてた。。



僕、思ったんだ。。
うじうじしてるんじゃない。。。
ただ素直に。。。。

元かのに対して僕は幻想の過去の記憶の中にいたのは
逃げ道としてそうしてたんだろう。。

ただ、僕のしらない僕が元かのに何か言ったりしたりしてたんじゃないかって。。。

いまさらの話だけど、気になって仕方ない。

もし、ありえたとしたら
彼女のこと、僕は見方を変えないといけない。
僕が何を言って、したのか。。。。


思うんだ、時々、彼女の言ってる意味がわからないときがあったこと。。
意味がわからないのは、僕がそれを記憶にないからだと、それが理由だと。。。


悲しいことだなって初めてこの今の僕の状態を呪った。
どうして、まとも風なくせに、まともじゃないんだろって。

朝一番で病院だ、今日の空き次第で入院になるかもしれない。

どこまでも無理をいって、PCを持ち込めるように頼むつもりだ。

それが可能なら時間はたくさんある、それに変な監視下の神経をはりめぐらせる必要もない、
ゆっくり、僕が僕のためになる内容だろうことを、
僕の想いの記録として書いて残したいと思ってる。。


早く、今すぐ、こんな部屋、自由なのに自由jじゃない、何かにおびえて緊張する場所から
違う場所にいきたい。。。。
そう強く思う今だ。。。。。。


今までは恋愛についてがあったから、がんがんとかけたけど、なくなった今、
書く内容は僕の内面のことになってくる。。
書くのはたやすいことじゃないけど、僕はここに本当の僕の姿を
残して文章としておきたいから、Blogをはじめた。。
製本できるここを選んだのはその理由で。。。

ゆっくり僕のことを書いて僕は僕を知りたい・・・

消えていく記憶なのか
しらない僕なのか

知ることができるかもしれない。

そして、記憶が消えていくなら、なおさら、書いておきたいと思ってる。


僕は元かのに何をしたのだろう。。。


むずがゆい
息苦しい

ごめんよ・・・・・・・

そう言葉がでてくる。。。


逃げ出したい、ゆっくり僕は僕を取り戻したいんだ。。