親への甘い期待は | ありのままの僕 答えを探して

親への甘い期待は

辛い。。
親に気持ちを伝えようとしたのがまだ諦めのつかない僕の期待がそうさせる。

不安。辛い。。。。

必死に悪いのは私じゃないと母は正当化して悪くないとなれば、去っていく。
辛い。
誰のせいとか原因とかそんなのどうでもいいのに。
辛い。気持ちの僕なんだ。辛いんだ・・・・・・・・・・。
だから、この先は僕のえがく馬鹿なドラマの親子シーン。
笑えて悲しくて恥ずかしけど涙。

友達がさらって言ったことでギクってなったのは

何かあると僕が疑われ、決めつけられてしまって、ずっと昔からだよ。



親に信用されてないなんてよっぽどやな。
誰が親も信用しないのに信用するんやって話やな。



ギクっ

あはははははは

父は勝手に僕の話をきくこともなく父の出す答えを僕にいう。
何かで調べたとか、よく知っているからとか、どうでもよくて、
そんな判決みたいな言葉をかちほこるかのように言って、僕がどうそれを受け止める意味があるのか、教えてほしいぐらいだ。
わかったような言葉でいざとなると、部屋のドアをしめて去っていくのに、僕の話も何も聞くこともなく。

わかった態度の父に僕は思うのは、以前、もう駄目だってギリギリの僕は「助けてよ」と父に訴えた。
父は言った
「愛されて育ったわけじゃないから、どうしたらいいのか、やり方がわからないんや」

と、助けれないと断言してドアを閉めて去る父を知ってから、
助けかたわからないって助ける気持ちも想いもないから、助けかたなんて方法をいうんだろう。方法なんてないけど、伝わる気持ちは確かにあるのに、こんな気持ち、伝えられた。わかったという事も僕を責めたいのか、何か僕が悪いからかといいたくなる、わかっていないし、そんなことよりわかろうと僕をしてくれ。しないなら、そんな事だけわからないで何もわからないでいてくれるほうがいい。
親の事がわかるか?
なんて聞かれた時、
わかってほしいと思うことはわからないし、基本的にはわからないし、わからないと言うのを待ってるその言葉に僕はわかっているよ、ある意味、わからないと答えて親の苦労を話すことだってわかっていた通りに展開して僕の話より自分の話をしてる姿に、わかってよ!って父も僕と同じ訴えをしてる子供二人。。。。

僕は病院にいれられた時から思う。
病院でなおしてもらい、薬はのまないとなおならいから。
僕はお荷物らしい。
僕を病院にまでいれて狂っているというなら、かわいそうにとでもおかしい扱いしてほしい。おかしくない、正常な扱いをして、都合で病院なんて、いらなくなったらポイっじゃねぇーぞ。

病院にいれられたことを何度も怒り、僕の症状を把握してれば、深い睡眠からさめないことがあることなんて、よくあることをみてきてないだけで、近くの病院じゃなく精神病院に緊急で入院までさせられたことで僕は全てを失い夢も生活スタイルもなにもかもと、怒り話ても、あれはそうするしか仕方なかったと、返ってくる言葉に、やはり気持ちなんてわかろうとはしない。
わからないなら、余計な時だけわかったふりで毎回それは僕にはマイナスな結果をもたらす。


一人なんだ、と思う。味方より敵かも。
助けるより攻撃。

明け方 部屋にこもり親は僕がいないかのように、ドアの前を無言で過ぎて寝室にむかったことを思って、こんなことを書きなぐって僕をおさえているのかも。

一人だ。いるのにいない関係は余計に辛いだけだな