歩く  | ありのままの僕 答えを探して

歩く 

これだけは放せない、あの思い出もあの笑顔も。


縛られてるだけなのかもしれない。君をまだわかってないかもしれない。


立ち止まって動けないのは僕が選んだ選択


友達はいう はたからみたら、何で一緒にいたいのかわからない、

一緒にいることを選ぶのも理解できない

そんなことで自分を駄目にしてる姿が悲しい

取り戻して いつものあなたを



歩き出そう 出せるかな 出さなきゃ 


プライドってないのか?と聞かれた


ある、プライドはもってる くだらないことへのプライドじゃない 内に秘めてるプライド


愛しぬきしんで行くプライドは、意地なだけでプライドじゃない、そういわれた



誇りをけだかき人のあの姿を取り戻して 元氣に元に戻って 友達は泣いてくれた



これを手放さないと 何も次もてないよな



このままだと、あなただめにされちゃう、なっちゃう、こんなことで無駄にしないで。という

僕はいった

「僕の心から愛した人を否定できない、したくない」

愛していた自分を否定することができないんでしょ、自分をもっと今なら間に合うから

客観的に見直して、依存しちゃ駄目

人は物やお金や愛や宗教や何かに依存してしまうものだけど

自分を滅ぼしていってる依存はやめて 気づいて 早く いい加減に

友達の言葉に影響されやすいわけでもない。

ただ、どこか心がその言葉を前から僕に訴えていたことと

同じだったから



僕は迷ってる 悩んでる


彼女は素晴らしい人   


彼女は・・・・・・・・



彼女は今、辛いから仕方ないよ・・・・


待っててあげたい・・・・・


待ってってほしいって誰が望んでる?僕のただの妄想的な願い・・・・・



出口はどこ。


出口は出口なの?出ていいの? 



君が見えない。



あの人は不幸にはならないわよ。あなたの次の被害者予備軍が待ってて、

あの人にあなたのようにはまっていくから、あの人は不幸にはならないのよ。

僕の胸に染みわたった。君は魅力的だ、他にもたくさん 愛してくれる人がいて当然


彼女は僕を諦めたといった。もう何もないと。


その心は僕がいなくなったから、誰かを新しく見つめる




僕のこと 見えませんか?

見てくれませんか?



醜いんだよ、そんなお前が・・・

と僕が僕にいう。。。