吐き出す 1
醜い僕のはく乱文粗雑な言葉
あなたを苦しめる人が許せない、ほっとけないといってくれた君
僕が助けてと言った時に君は支えるまでつよくないと言ったけど、
ちょっとだけ話をしたい、それでいいんだ。って僕の助けの言葉は、
もう、電話きるよ。・・・・・・・
でいおわった。本当の君は何をおもっているの?
君が僕のように辛かったとき、僕は気づくこともなかったと
あとで訴え話してくれた。僕も同じようなことを君にしてるのだから
いえる立場じゃなくても、僕の悩みを背負いこんでといってるわけじゃない、
話を少ししたかった。
君は何を想うの?君のことは君が抱え込んで、それで当たり前と
頑張っているから、君の辛さを僕は知らないままかい、まだ?
助けてと言ったのはわかれてはじめてのことだった。
君は僕とかかわると、また深くまで入ってしまうからと、
そこまで強くはないんだから、と、そう言い聞かせているの?
君の愛する人は僕でないことは悪くない、正当化なんてしなくても
いいんだよ。
君は何かと何かの間で答えがはっきりだせないで、
いるようにうつる。
何も根拠なくての僕の勝手なおもいだけどね。
僕と同じように夜泣いているなら、辛すぎるけど、僕を求めないで
泣いてることは切ない事実。