携帯を見つめて待つ馬鹿な僕と涙 | ありのままの僕 答えを探して

携帯を見つめて待つ馬鹿な僕と涙

ならない携帯を握り締めて いつまで待つの馬鹿な僕

眠りに落ちたお姫様 おやすみなさいといいながら

くるまで待つのか連絡が・・・・・・・

馬鹿な僕 そんな事して君が苦しめたりしたくないのに


こぼれおちるくらいの薬を口にしても

君を呼んでる 探してる

眠れないこんな薬じゃ 全てを飲んでも


君が寝てるなら僕も寝よう

君がいない時間に僕は君を探すのをやめれないから

寝よう 寝れるはず 役立たずの薬を今夜は口にしよう

寝れるまで飲めば 寝れるならなんだって飲んでやる


ゆっくり安心して眠ったことはもう何年前の話

眠れない 寝てても起きてる睡眠を繰り返して

眠れないまま

睡眠しなくなった体は僕に何を伝えようとしてるのだろう


記憶は消えていくのだろうか

僕は僕でなくなってしまうのだろうか


結果はもうじき出る


君を忘れてしまった僕などしんでしまえばいい

僕じゃない そんな抜け殻